カテゴリ:木の物語( 80 )


永楽屋garden イベントのご案内

イベント告知など....

☆ *********

 *年 *月 *日 (※) 、*日 (※) --時~--時  
・**********。
・**********。    

詳しくは ****


*****

☆ 第*回『花木と語らう緑の園芸教室』

*月 *日 (*) **時 ~ **時
◆テーマ◆「********」

・**********。
・**********。
◎参加費: *****円(花苗、実技資材費、飲み物代込み)
◎場所 追分コロニー/ブックカフェ及び裏庭
お問い合わせ、お申し込みは 追分コロニーさんのホームページへ








あの頃のままに、満開 “ 白梅 ”

弥生(やよい)、三月。
ポカポカ陽気。

子供の頃、遠く感じた懐かしい小道。
遠い記憶を頼りにぶらり歩くと、そこにある変わら景色に笑みが溢れる。

b0133243_23184213.jpg

田畑(でんぱた)の草はら。
黒壁の蔵。
錆びたトタン屋根と無愛想な電信柱。
ありきたりな里の風景を飾る、雪のように美しい満開の " 白梅 " 。

きっと、あの時のままじゃないのだろう。
でも、記憶の中のあの頃のままな景色に心が和む。
ちょっとタイムスリップした気分。

多分、あの頃に感じた、心の中の記憶が僕の庭づくりの原点なんだ。

岐阜の春。
里の春。

もっと、もっと、いい庭を、記憶に残る景色をつくっていこう!




by eilakuyagarden | 2019-03-01 23:37 | 木の物語 | Comments(0)


永楽屋garden イベントのご案内

イベント告知など....

☆ *********

 *年 *月 *日 (※) 、*日 (※) --時~--時  
・**********。
・**********。    

詳しくは ****


*****

☆ 第*回『花木と語らう緑の園芸教室』

*月 *日 (*) **時 ~ **時
◆テーマ◆「********」

・**********。
・**********。
◎参加費: *****円(花苗、実技資材費、飲み物代込み)
◎場所 追分コロニー/ブックカフェ及び裏庭
お問い合わせ、お申し込みは 追分コロニーさんのホームページへ








雪を溶かす 命のあたたかさ

雪の庭はやっぱり美しい。

常緑の ” ヒメアオキ ”。
b0133243_22101592.jpg

雪の白と木の緑。そしてポッカリ空いた株元の土のクロ。
シンプルな構成で美しく輝く姿。
雪の中で見る緑は冬の楽しみの一つ。

緑を纏ったままで、厳しい寒さに耐える植物の周りは雪解けが早い。
植物の幹を中心に丸く雪が溶ける。
命のあたたかさを感じる。

雪が早く溶けるってことは、やっぱりその周りだけ温度が高いってことだ。
白い雪は太陽の光を反射してしまうからなかなか溶けない。
だけど、色の濃い植物の幹は降り注ぐ太陽光と雪の反射光の両方で暖められて、測ったことはないけれど、多分、幹の表面も中も、ほんわか暖かくなっているんだと思う。スキーに行くと雪上の日差しは厳しくて、立っているだけでも暑くって気温が低くても半袖で平気だったりする。日焼けも半端なくて顔なんて真っ黒になる。人間だってそう感じるんだもの、雪の中に生え、より雪面に近いところいる植物の幹の温度上昇なんて想像に難くない。

それに、葉がついているから陽が出れば光合成もするだろう。ということは雪の下では、根が地中からの水を吸い上げている。吸い上げた水の通り道(導管)は幹の表皮のすぐ下にあるから、吸い上げた水も結構暖かくなるはず。そんな暖かい水が植物の中を巡れば、植物のほのかな温かさで周りの空気も暖かくなるはず。だから、植物の周りだけ雪解けが早いって現象も理解できる。

外から暖められ、内からも暖められ。
雪を溶かし、この景色ができる。
b0133243_22101847.jpg

雪の中に立つ緑がみせる命のあたたかさ。

植物の力強さを感じる景色です。








by eilakuyagarden | 2019-02-06 22:16 | 木の物語 | Comments(2)


永楽屋garden イベントのご案内

イベント告知など....

☆ *********

 *年 *月 *日 (※) 、*日 (※) --時~--時  
・**********。
・**********。    

詳しくは ****


*****

☆ 第*回『花木と語らう緑の園芸教室』

*月 *日 (*) **時 ~ **時
◆テーマ◆「********」

・**********。
・**********。
◎参加費: *****円(花苗、実技資材費、飲み物代込み)
◎場所 追分コロニー/ブックカフェ及び裏庭
お問い合わせ、お申し込みは 追分コロニーさんのホームページへ








「木草張り付く」二月

今日は「立春」。
例年のこの時期なら『立春ですが、外はまだまだ寒いですね』なんて書きたくなるほどの寒さなのですが、今日は言葉通りに春の陽気。

散歩道から望む浅間山。
b0133243_21224450.jpg
一昨日真っ白だった冬山が、あれよと言う間に春山の様相になってしまった。


もう二月。
「如月(キサラギ)」です。
” 如月 " の語源には諸説あるらしいのですが、この陽気だと " 草木の芽が張り出すと言う意味の「木草張月(きくさはりつき)」が変化した " って由来が確信をついているように思えてくる。四季の変化を敏感に捉える日本人の感性が感じられる美しい言葉です。

そうなんだよねぇ、本当に今日は歩いていて春を感じた。
もう木々が芽吹いて、野草が勘違いしてなんて思っていると、いつも普通に見ているこの景色が木々の芽吹きに見えてくる。
b0133243_21241494.jpg

遠くからみると、早春に黄色い花を咲かせるクスノキ科クロモジ属の木々の誰かかな?なんて見えたりする。そうだね、この鮮やかさなら " ダンコウバイ ” に見えてもおかしくない。

いやいや、でもちょっと早すぎです。
いくら暖かいといっても標高800m。高地の山里の2月は春の芽吹きにはまだまだ早すぎです。

じゃあ、この鮮やかな黄色の花はなに?
いえいえ、これは花じゃなくて、果実。
鮮やかな黄色の実。
近ずけば、その正体は明らかだ。
b0133243_21290227.jpg

モミジの樹に寄生した ” ヤドリギ ” の果実。そう、冬の鮮やかな果実といえばこれしか無い。

ヤドリギを知らなければその木に熟した果実にしか見えません。それほど枝いっぱいに実がついていて見応え十分。

野鳥に早く食べてと鮮やかな色でアプローチ。
b0133243_21290549.jpg

寄生木 " ヤドリギ " 。
さて、次はどの樹に宿るのだろう。

二月 ” 如月 " の由来は 「木草張月(きくさはりつき)」じゃなくて、「木草張り付く」二月なのかもしれない。

春の訪れが待ち遠しいなぁ。







by eilakuyagarden | 2019-02-04 21:34 | 木の物語 | Comments(0)


永楽屋garden イベントのご案内

イベント告知など....

☆ *********

 *年 *月 *日 (※) 、*日 (※) --時~--時  
・**********。
・**********。    

詳しくは ****


*****

☆ 第*回『花木と語らう緑の園芸教室』

*月 *日 (*) **時 ~ **時
◆テーマ◆「********」

・**********。
・**********。
◎参加費: *****円(花苗、実技資材費、飲み物代込み)
◎場所 追分コロニー/ブックカフェ及び裏庭
お問い合わせ、お申し込みは 追分コロニーさんのホームページへ








枯れ花の輝き(ノリウツギ)

アジサイより遅くて夏頃に白い綺麗な花が楽しめる " ノリウツギ ”。


冬晴れの空の青に映える茶枯れた花が、冷たく澄んだ空気の中で美しく輝く。
b0133243_22301259.jpg

凛とした静寂の中で、枯れてもなお輝きを増す花。

冬の庭は神秘的だ。





by eilakuyagarden | 2019-01-04 22:35 | 木の物語 | Comments(3)


永楽屋garden イベントのご案内

イベント告知など....

☆ *********

 *年 *月 *日 (※) 、*日 (※) --時~--時  
・**********。
・**********。    

詳しくは ****


*****

☆ 第*回『花木と語らう緑の園芸教室』

*月 *日 (*) **時 ~ **時
◆テーマ◆「********」

・**********。
・**********。
◎参加費: *****円(花苗、実技資材費、飲み物代込み)
◎場所 追分コロニー/ブックカフェ及び裏庭
お問い合わせ、お申し込みは 追分コロニーさんのホームページへ








メギ( 目木 )の庭

メギ と セイヨウイワナンテン で彩られた庭。
b0133243_21584650.jpg

庭の境界に抜けた部分があって、泥棒よけにとシュラブローズとメギを植えた一角で、年中緑が絶えることのない場所でもある。といっても、年中絶えないのはセイヨウイワナンテンだけで、落葉低木のメギは例年だと今時期には葉が落ちてトゲトゲの茎だけになる。

でも今年はやっぱり暖かいようで、まだ紅葉したメギの葉が残っていて冬の日差しにキラキラ輝いている。

春に黄色い花をつけ、夏は緑葉を楽しんで、秋になると真っ赤に熟した果実や紅葉が楽しめる「メギ」。幹に生える鋭いトゲだけがたまにきずではあるが、地味だけど結構好きな低木なのです。

漢字で書くと「目木」。
字からもわかるように目に係わりのある低木で、アルカロイドを含んだ幹や枝を煎じた液体には抗菌作用があって、それを結膜炎などの眼病患者の洗眼に用いるこから目木となったそうだ。結構役にも立つ木なのである。

耐寒性もあって強健。きつい刈り込みにも絶えるから生垣などにも使える。
でも、できれば株元から立ち上がった茎を自然に伸ばし、これくらいに間のあいた株立ちにするとスッキリと優しい樹形になってイイ。
b0133243_21585086.jpg

株立ちで、一本の茎の根元から次々に勢いの良い若い茎を立ち上げるから、太く高く育った古い茎を株元で切り戻し、若くて柔らかい株元から生えてきた若い茎だけで株を作ると優しくて涼やかな雰囲気の樹形を楽しめる。

秋の終わりの葉が落ちた時にチョットだけ痛い思いするけど、バラよりも断然手間いらずで失敗もない。自然派ガーデナーとしては花だけ楽しんだら終わりのバラよりも庭を飾る低木として優秀だって思うのです。最近は品種改良されて葉っぱの色が鮮やかな品種も出ていますから、是非庭で使って欲しいなぁ。

素敵ですよ。





by eilakuyagarden | 2019-01-03 22:05 | 木の物語 | Comments(0)


永楽屋garden イベントのご案内

イベント告知など....

☆ *********

 *年 *月 *日 (※) 、*日 (※) --時~--時  
・**********。
・**********。    

詳しくは ****


*****

☆ 第*回『花木と語らう緑の園芸教室』

*月 *日 (*) **時 ~ **時
◆テーマ◆「********」

・**********。
・**********。
◎参加費: *****円(花苗、実技資材費、飲み物代込み)
◎場所 追分コロニー/ブックカフェ及び裏庭
お問い合わせ、お申し込みは 追分コロニーさんのホームページへ








警告の赤花?

マルバノキ

マンサク科マルバノキ属の落葉低木。
木の高さは3m前後。
秋が深まると丸い葉っぱが真っ赤に紅葉し、葉が散り始める頃に小さな赤い花が咲く。

紅葉と落葉後の赤花が特徴的で、花がない季節にとっても嬉しい人気の雑木だ。

でも、今年の夏の暑さはこの木にもちょっと影響を及ぼしていて、まだ紅葉しきっていない内から花が咲きはじめた。
b0133243_21514898.jpg

軽井沢では、例年葉っぱの落ちてしまう10月末から11月末にかけて花が楽しめるのに、今年はもう咲いてしまった。

今年の夏の異常な暑さが植物たちの歩みを早めているのだろうか?
暑さの後の極端な気温低下が植物たちを勘違いさせて、焦らせているのだろうか?
平然と暮らしているようにみえても、やっぱり影響受けちゃっているんだなぁ。

いつもと違う草木の動きや変化。
物言わぬ植物たちから、地球規模で環境を変えてしまった僕たち人間への警告なのかもって考えるとちょっと怖い。

マルバの赤花は警告の赤なのかもしれない。

考えすぎならいいのだけれども...。
お気楽に楽しんでもいられないなぁって思う。








by eilakuyagarden | 2018-10-11 21:57 | 木の物語 | Comments(0)


永楽屋garden イベントのご案内

イベント告知など....

☆ *********

 *年 *月 *日 (※) 、*日 (※) --時~--時  
・**********。
・**********。    

詳しくは ****


*****

☆ 第*回『花木と語らう緑の園芸教室』

*月 *日 (*) **時 ~ **時
◆テーマ◆「********」

・**********。
・**********。
◎参加費: *****円(花苗、実技資材費、飲み物代込み)
◎場所 追分コロニー/ブックカフェ及び裏庭
お問い合わせ、お申し込みは 追分コロニーさんのホームページへ








夏空、神社、百日紅。

真っ青な夏空と百日紅(サルスベリ)。
b0133243_00112319.jpg

サルスベリにはお寺と青空がよく似合う。

サルスベリって日本の木だと思っている人もいると思いますが、実は在来種ではなくて江戸時代以前に中国から渡来した外来種。
でも、もはや夏の日本を代表する木になっている。

和の組み合わせが美しいサルスベリ。綺麗だよねぇ。

by eilakuyagarden | 2018-08-26 00:13 | 木の物語 | Comments(0)


永楽屋garden イベントのご案内

イベント告知など....

☆ *********

 *年 *月 *日 (※) 、*日 (※) --時~--時  
・**********。
・**********。    

詳しくは ****


*****

☆ 第*回『花木と語らう緑の園芸教室』

*月 *日 (*) **時 ~ **時
◆テーマ◆「********」

・**********。
・**********。
◎参加費: *****円(花苗、実技資材費、飲み物代込み)
◎場所 追分コロニー/ブックカフェ及び裏庭
お問い合わせ、お申し込みは 追分コロニーさんのホームページへ








夏の涼を誘う花「ナツツバキ」

今年は当り年のようだ。
ツバキ科ナツツバキ属の ナツツバキ(夏椿)。
b0133243_21562323.jpg

夏にツバキに似た白い花を咲かせることが名前の由来。
まんまだね。

別名の「シャラ(沙羅)」は誤解が生んだ名前。
仏陀(ブッダ)が入滅したと言われている木が「沙羅双樹(サラソウジュ)」なのだけど、日本ではナツツバキがそれだって勘違いされたのだそうだ。それがそのまま名前になるのが面白いね。

沢山花が咲く年と、全く花のない年があって、沢山咲くと「おっ、今年は当り年だね!」って嬉しくなる。
綺麗に咲いて、潔く花が落ちる姿も和の趣があって素敵だ。

真っ白な5枚の花びら。
花びらのへりが細かく波打ち、花の表面には細かい毛がある。
ツバキの花よりも印象は断然やわらかい。

夏でも汗をかかない京都の舞妓さんみたいにも見えたりしませんか。
b0133243_21562072.jpg

見ているだけで夏を感じ、そして涼しさも連れてくる 「 ナツツバキ 」。

夏の涼を誘う花です。








by eilakuyagarden | 2018-07-11 21:59 | 木の物語 | Comments(0)


永楽屋garden イベントのご案内

イベント告知など....

☆ *********

 *年 *月 *日 (※) 、*日 (※) --時~--時  
・**********。
・**********。    

詳しくは ****


*****

☆ 第*回『花木と語らう緑の園芸教室』

*月 *日 (*) **時 ~ **時
◆テーマ◆「********」

・**********。
・**********。
◎参加費: *****円(花苗、実技資材費、飲み物代込み)
◎場所 追分コロニー/ブックカフェ及び裏庭
お問い合わせ、お申し込みは 追分コロニーさんのホームページへ








滝 ” 黄モッコウバラ "

しだれ桜の淡紅色の花が満開になり、樹上から流れ落ちる滝のように咲き乱れる姿は ” 滝桜 " などと言われます。

でも、滝 ” 黄モッコウバラ " とは呼ばれない。聞かない。
b0133243_21473259.jpg

ちょっと言いにくいし、何だかハマらない感じがする。



今年の岐阜の黄モッコウバラ。
ハクモクレンの木を自力で登り、淡黄色の花を無数に咲かせた姿はまさに流れ落ちる滝。
b0133243_21462335.jpg

毎年流れ落ちる場所は変わるけど、今年も樹上から見事に降り注ぐ黄モッコウバラ。
b0133243_21465210.jpg

近くで見ても、
b0133243_21472974.jpg

遠くから眺めても、下から見上げても、
b0133243_21464656.jpg

敢えてこう呼ばしてください、滝 ” 黄モッコウバラ ” 。
b0133243_21465478.jpg


どこから見ても壮観です。






by eilakuyagarden | 2018-04-30 21:53 | 木の物語 | Comments(0)


永楽屋garden イベントのご案内

イベント告知など....

☆ *********

 *年 *月 *日 (※) 、*日 (※) --時~--時  
・**********。
・**********。    

詳しくは ****


*****

☆ 第*回『花木と語らう緑の園芸教室』

*月 *日 (*) **時 ~ **時
◆テーマ◆「********」

・**********。
・**********。
◎参加費: *****円(花苗、実技資材費、飲み物代込み)
◎場所 追分コロニー/ブックカフェ及び裏庭
お問い合わせ、お申し込みは 追分コロニーさんのホームページへ








木五倍子

「木五倍子」は「キブシ」と読む。
読めないよねぇ。読めない、読めない!

春の始まりを教えてくれる雑木。
僕の好きな木の一本。

ごく普通に山の中に生えている、ごく当たり前な雑木。
株立ちで、よく枝分かれして、少し樹形が暴れる。
でも、思い切って幹を株元から切って、自分好みの姿に整えることも容易で、木の動きを大胆に表現できる木でもある。
そんな幹の、枝の動きが大好き。

落葉低木なので樹高も5m前後。
高木の下に入れやすくて、自然な植栽を作りやすい。

そして、何よりブドウにようにたわわについた淡い黄色の小花が可愛くて好き。
b0133243_23112238.jpg
多分、これから作るお庭でも、また、きっと、植えることになる大好きな木。

ごく当たり前の、普通の雑木。
そんな普通の木が僕は大好き。

お客さん達にも気に入ってもらえるといいなぁ。







by eilakuyagarden | 2018-04-28 23:12 | 木の物語 | Comments(0)


永楽屋garden イベントのご案内

イベント告知など....

☆ *********

 *年 *月 *日 (※) 、*日 (※) --時~--時  
・**********。
・**********。    

詳しくは ****


*****

☆ 第*回『花木と語らう緑の園芸教室』

*月 *日 (*) **時 ~ **時
◆テーマ◆「********」

・**********。
・**********。
◎参加費: *****円(花苗、実技資材費、飲み物代込み)
◎場所 追分コロニー/ブックカフェ及び裏庭
お問い合わせ、お申し込みは 追分コロニーさんのホームページへ











  長野,軽井沢,岐阜 風景に溶け込む雑木の庭自然な庭造りと里山園芸
by 永楽屋garden
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
about 永楽屋garden
山野草、雑木、愛すべき日本の里山風景。そんな自然な庭を愛するあなたへ...

人と自然、植物が触れあえる“ 住まう庭づくり ”


永楽屋garden では...
そこにある自然を生かしたナチュラルガーデンのデザイン、施工、メンテナンスを行っています。

「花木と語らう緑の園芸教室」も不定期に開催。
ガーデニングの基本、お庭、植物と触れ合う楽しさをお伝えしています。


長野県, 軽井沢, 八ヶ岳, 岐阜県で主に活動していますが、ご依頼があれば日本全国どこへでも伺います。まずはご相談くださいね。

お庭造りに関するご相談
お問い合せはこちらまで

mail:
eilakuya_garden@polka.ocn.ne.jp
Tel/Fax:
0267-32-0253
Mobile:
090-2346-6877
※日中は不在にしていることが多いので、mail,Mobileでのお問い合わせが確実です。

カテゴリ
全体
永楽屋ガーデン
息抜き
里山林の庭
岐阜の庭
庭造りいろいろ
木の物語
野草の暮らし
失われゆく植物たち
インドアグリーン
浅間山
散歩道
追分宿の庭
園芸教室
大山桜を守る会
イベント
メディアなど
スタッフ募集
未分類
以前の記事
2019年 03月
2019年 02月
2019年 01月
2018年 12月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
more...
タグ
(5)
(5)
(4)
(3)
(3)
(3)
(2)
(2)
(1)
(1)
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧