カテゴリ:木の物語( 72 )


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滝 ” 黄モッコウバラ "

しだれ桜の淡紅色の花が満開になり、樹上から流れ落ちる滝のように咲き乱れる姿は ” 滝桜 " などと言われます。

でも、滝 ” 黄モッコウバラ " とは呼ばれない。聞かない。
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ちょっと言いにくいし、何だかハマらない感じがする。



今年の岐阜の黄モッコウバラ。
ハクモクレンの木を自力で登り、淡黄色の花を無数に咲かせた姿はまさに流れ落ちる滝。
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毎年流れ落ちる場所は変わるけど、今年も樹上から見事に降り注ぐ黄モッコウバラ。
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近くで見ても、
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遠くから眺めても、下から見上げても、
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敢えてこう呼ばしてください、滝 ” 黄モッコウバラ ” 。
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どこから見ても壮観です。






by eilakuyagarden | 2018-04-30 21:53 | 木の物語 | Comments(0)


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木五倍子

「木五倍子」は「キブシ」と読む。
読めないよねぇ。読めない、読めない!

春の始まりを教えてくれる雑木。
僕の好きな木の一本。

ごく普通に山の中に生えている、ごく当たり前な雑木。
株立ちで、よく枝分かれして、少し樹形が暴れる。
でも、思い切って幹を株元から切って、自分好みの姿に整えることも容易で、木の動きを大胆に表現できる木でもある。
そんな幹の、枝の動きが大好き。

落葉低木なので樹高も5m前後。
高木の下に入れやすくて、自然な植栽を作りやすい。

そして、何よりブドウにようにたわわについた淡い黄色の小花が可愛くて好き。
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多分、これから作るお庭でも、また、きっと、植えることになる大好きな木。

ごく当たり前の、普通の雑木。
そんな普通の木が僕は大好き。

お客さん達にも気に入ってもらえるといいなぁ。







by eilakuyagarden | 2018-04-28 23:12 | 木の物語 | Comments(0)


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花と新緑の春

今年の春はとっても美しい。
ここ数年で一番の美しさだ。
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例年ならコブシが終わり、カラマツが芽吹き、枝垂桜が満開になる。
でも、今年は一度に全てがやってくる。
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コブシの輝きもまだまだ衰えない。
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花と新緑の季節。

毎日の庭仕事がとっても楽しい!
最高の春です!






by eilakuyagarden | 2018-04-27 00:20 | 木の物語 | Comments(0)


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コブシ の告げる春

軽井沢の町の木といえば ” コブシ "。
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アブラチャンやダンコウバイと同じで春を告げる木。
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軽井沢の森に入ればどこにでもあって、どこからでも立派な大木を見ることができる。
成木ともなれば樹高は15m以上にもなる。
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高木のコブシの花はどこから見てもよく目立つ。
満開になったコブシの花。
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大きな木が、白く、美しく輝いている。



コブシの名前の由来は、秋につける果実の形が、手を握った ” 拳 ” に形が似ているからと言われている。春一番に咲くコブシの木は農作業を始める目安となっていたために、東北では「タウチザクラ」、「タネマキザクラ」などとも呼ばれている。
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僕たちもコブシが咲くとそろそろお庭のメンテナンスを始めないとって焦ります。ちょっと急かされている気がします。



しかし、今年のコブシは花数が多くて、とても綺麗。
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例年よりも白さが際立っている気がします。
冬の寒さが厳しくて、一気に暖かくなったからかもしれません。



コブシの花がたくさん咲くと、その年は豊作になるって言い伝えがあります。
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野菜だけでなく、野草も沢山花を咲かせて、庭が賑やかになるといいなぁ。

コブシにまつわる豊作の言い伝え。

どうか、当たりますように!












by eilakuyagarden | 2018-04-16 21:36 | 木の物語 | Comments(0)


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春の灯火 アブラチャン

早春のまだ明るい軽井沢の森。
その中をみると、モヤーっと黄色く燃えているように見える。

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「アブラチャン」の小さな花だ。

淡い黄色の小花が細い枝先に沢山咲いて満開になる。
木々の枝をくぐり抜けた太陽の光がその花に明かりを灯し、森が一層明るく照らされる。

「さぁ、皆、そろそろ起きようよ!」って催促しているのかもしれない。


アブラチャン。
まるで人の名前のようだよね。

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漢字で書くと「油瀝青」。油(アブラ)+瀝青(レキセイ)。

瀝青は天然アスファルト、コールタール、石油アスファルト、ピッチなどの天然に産する固体、半固体の炭化水素類の一般的総称。黒くてネバネバした油ってことだね。これはチャン (chian turpentine) とも呼ばれます。

アブラチャンは種子や幹に油分が多くて、とっても燃えやすい木として知られている。雨の日でもアブラチャンがあれば火がおこせる。そう、だから油が沢山とれる木なので 油+瀝青=アブラチャンと呼ばれているという説がある。まあ、確かに幹も種子もよく燃える木なのです。

そんなアブラチャンの炎が花の色となって、早春の森を明るく、暖かく照らす。その明かりに誘われて沢山の植物たちが起きてくるのかもしれない。アブラチャンの明かりが春を連れてくるのかもしれない。

あっ!サンカヨウが起きてきた。

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きっとそうだ!
そうゆう事にしておこう(笑)。


アブラチャンの灯火に照らされた軽井沢の森。
季節は春。

さあ、みんな目を覚ませ!








by eilakuyagarden | 2018-04-14 22:08 | 木の物語 | Comments(0)


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重なる春 満開ジューンベリー

散り始めたソメイヨシノ。
風が吹くたびに雪のように舞う桜の花びら。

岐阜のサクラはこの週末で見納めになりそうです。

でも、重なる春に休みなし。
例年なら桜のあとに咲き始めるジューンベリー。
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数日前にほころび始めたと思っていたジューンベリーの蕾は、この異常な暖かさに昨日今日で一気に満開になってしまった。


綺麗だなぁと思う反面、この異常な開花スピードが怖くもある。
この先の異常な天候が襲ってこないか不安になる。
大丈夫かなぁ?
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まあ、でも、咲いてしまった花に罪はない。


満開ジューンベリー。
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しっかり愛でて、春の美しい景色を楽しませてもらいます。


さあ、次は何が満開になるのでしょうか?
例年通りならば、次は黄モッコウバラなのですが...。

重なる春。

今年の春はちょっと忙しい感じです。





by eilakuyagarden | 2018-03-30 22:23 | 木の物語 | Comments(0)


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サクラ サクラ

山を下って、里に来た。

まだまだ雪の残る軽井沢と違って、岐阜はもう春本番。
暖かいというより、暑い!
寒い気候に慣れた体に、+20℃の温度変化はとても応える。

それでも、やっぱり春は春。
足も軽く、歩みも早く、外が恋しくなる。

気持ちいい青空。
散歩日和。


サクラ、サクラ!
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ピンクの蕾が混じる5分咲きぐらいが僕は好き。



でも、この暖かさであっという間に梢は満開になる。
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岐阜大学農学部の跡地にできた学びの森。

その一角。子供の頃からあるソメイヨシノの桜並木。
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歩道は綺麗になったけど木の並びは変わらない。
昔はこの近くに牛がいた。
多分、その頃のこの桜はもっと若く、細かったんだろうなぁ。

ソメイヨシノの寿命は短い。
だけど、このサクラ達はまだまだ綺麗に花開いてくれそうだ。
なんだか嬉しくなる。

ここは、このままで、いつまでも残っていて欲しいな。

サクラ、サクラ。

春だなぁ。








by eilakuyagarden | 2018-03-25 22:13 | 木の物語 | Comments(0)


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冬の命の光 マルバの赤い花

草木の葉や花がすっかり落ちきった頃

マルバノキ の小さな赤い花は咲く

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雪に彩られ、赤い小花が明るく輝く

一年間蓄えた力を使って、厳しい寒さの中で咲かせる花

命の重さ、強さを感じる

小さな、小さな、冬の命の光に、花の強さに、癒され、励まされ

そうだね、僕達も強く生きねば!









by eilakuyagarden | 2017-11-26 20:46 | 木の物語 | Comments(0)


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実り

シンプルなボーダー花壇の植栽に リンゴ ” 紅玉 ” を植えたのは3年前。
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か細い果樹を、木柵に沿わせるように「エスパリエ仕立て」にした。

毎年、真上に伸びる新芽を横に横に倒し、
前に後ろに飛び出す枝を切り、
まだかまだかと待つこと3年。

ようやく一個のりんごの果実が実った。
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根を伸ばし、
伸ばした根の先まで枝を伸ばし、
沢山の葉をつけて、栄養を蓄え、
その力の全てを注いで、やっと一個の実りを得られた紅玉リンゴ。

まだ熟していないけど、
日に日に膨らむ果実に、木の元気な成長が感じ取れる。
嬉しいなぁ。

僕の仕事もこの実りと同じ。
毎日、バカみたいに地道な努力を重ね、
多くの失敗と成功を繰り返し、
それを糧にして成長し、経験を積み、
その力を全て使って、
理想とする仕事を庭という実りの形として追い求める。
そしてようやく、毎年のように良い実りを得られるようになってきた。

続けることでしか、この実りは得られない。
続けないと意味がない。


やめたらそこまでだよなぁ。
実りって、そういうものだと思う。





by eilakuyagarden | 2017-09-04 22:09 | 木の物語 | Comments(0)


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早すぎる秋ですが...

8月の前半を蒸し暑い岐阜で過ごし、夏バテ気味で長野に戻ると...。
長野は少しは涼しいだろうと思っていたのだけど、寒い、寒すぎる。
いやはやなんとも、季節は秋。10月の寒さ。

今度は寒暖差にやられて、体が上手く体温調節できない。
暑いのに寒い!調整機能が狂っていて変な汗のかき方をする。
こんな極端な環境変化にはほとほと参ってしまう。

人間だけでなく、植物もちょっと季節を勘違いしている感じだ。
もともと、軽井沢の8月は夏と秋が同居しているのだけど、半月ほど秋が早くやってきている。

黒く熟した ハナイカダ の果実。
夏になると受粉できた雌花の花が結実して、葉っぱの真ん中に真っ黒な果実が乗っかる。
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面白い植物だよねぇ。

雄株と雌株があって、お互いが近くにいないと受粉できない。
雄株だけだと何の樹木かわからないので、園芸店で売られている株には雌株と雄株を一緒に寄植えて売られているものもある。

この庭のハナイカダは雌株を植えたはずだから、毎年結実するということは近くの林に多分雄株がいるのだと思う。それとも雌雄株が同居しているのかな?来春しっかり観察してみよう。

夏を感じるハナイカダの果実の近くでは、もうヒロハツリバナが紅葉し、真っ赤に熟した果実が種をこぼし始めている。
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ヒロハツリバナの紅葉は、同種のツリバナやオオツリバナに比べて早い。
ちなみに、ヒロハツリバナの選抜個体種であるフウリンツリバナも紅葉は早い。


それでも、8月末から9月初旬ぐらいに紅葉するのが例年だった。
それが半月も早く紅葉し、庭はすっかり秋の気配が漂い始めている。
やはり8月のこの寒さが植物にも影響を及ぼしているんだろうなぁ。
植物は敏感に季節を感じ取りますから、過激な変化が感覚を狂わせるのだろう。

昨年は9月の長雨。
今年は8月の戻り梅雨?冷夏?

なんだか毎年、少しずつ季節があやふやで、変化が極端で、過激になっているような気がする。自然の森や林の中で、植物の生育や変化を毎日見ているから余計に顕著に感じる。これで、また9月になって夏が戻ってくるとかは...本当に勘弁です。

早すぎる秋ですが、どうかそのまま秋になってください。








by eilakuyagarden | 2017-08-18 21:39 | 木の物語 | Comments(0)


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