光と影の庭

四季を感じる庭をつくりたい。

春、夏、秋。
彩のある季節だけじゃない。

なによりも冬の庭にこそ、その芯が見えてくる。
何も無くなった庭にこそ、本当の美しさが輝く。

b0133243_20592214.jpg
光と影。

真っ白になった庭に長くのびた木々の姿が落ちる。
林の骨格が見える冬の庭。

b0133243_20591063.jpg
何もないんじゃなくって、冬の庭には四季の全てがあるんだよ。

春夏秋冬。
四季を感じ、自然の優しさに包まれた光と影の庭。

これが僕とスタッフで作る、永楽屋ガーデンの庭づくり!

大切な人たちとつくり、育てる、人に優しい自然なのです。







# by eilakuyagarden | 2019-03-16 21:10 | 里山林の庭 | Comments(0)


永楽屋garden イベントのご案内

イベント告知など....

☆ *********

 *年 *月 *日 (※) 、*日 (※) --時~--時  
・**********。
・**********。    

詳しくは ****


*****

☆ 第*回『花木と語らう緑の園芸教室』

*月 *日 (*) **時 ~ **時
◆テーマ◆「********」

・**********。
・**********。
◎参加費: *****円(花苗、実技資材費、飲み物代込み)
◎場所 追分コロニー/ブックカフェ及び裏庭
お問い合わせ、お申し込みは 追分コロニーさんのホームページへ








" カタバミ " の花

何気無い歩道わきの景色。
黄色い小花を咲かせた一輪の " カタバミ " 。

b0133243_23403062.jpg

カタバミって、僕たちにとってはとても厄介な存在の草だ。
地中深く生える根と、長く伸ばした茎で、庭のあちこちでどんどん広がるカタバミ。触ると弾け飛ぶ沢山のタネはあちらこちらに散らばって、庭でも、花苗のポットの中でも、どこにでも忍者のように現れる。繁殖力旺盛で、抜くのも大変な厄介者のカタバミ。

忌み嫌われる存在なのだけど、こんな何気無い歩道の石積みの間に健気に咲いたカタバミなら許せちゃうなぁ。
天敵のカタバミが特別な存在に見えてくる。不思議なものだ。





# by eilakuyagarden | 2019-03-07 23:58 | 野草の暮らし | Comments(0)


永楽屋garden イベントのご案内

イベント告知など....

☆ *********

 *年 *月 *日 (※) 、*日 (※) --時~--時  
・**********。
・**********。    

詳しくは ****


*****

☆ 第*回『花木と語らう緑の園芸教室』

*月 *日 (*) **時 ~ **時
◆テーマ◆「********」

・**********。
・**********。
◎参加費: *****円(花苗、実技資材費、飲み物代込み)
◎場所 追分コロニー/ブックカフェ及び裏庭
お問い合わせ、お申し込みは 追分コロニーさんのホームページへ








春待ちの庭の " スノードロップ "

昨日の雪もすっかり溶けてしまった。
暖かくなった軽井沢の森の庭。
b0133243_22470734.jpg

雪が消えて少し寂しくなってしまった春待ちの庭ですが... 。庭を歩けば、ウッドチップの歩道に沿って ” スノードロップ ” 達がきちんと並んでお出迎え。
b0133243_22471075.jpg

暖かな日差しをいっぱい浴びて綺麗に花開いています。
b0133243_22471325.jpg

春待ちの庭。
軽井沢の森にも、少しづつ、確実に、春が近づいてきています。



# by eilakuyagarden | 2019-03-06 22:51 | 里山林の庭 | Comments(0)


永楽屋garden イベントのご案内

イベント告知など....

☆ *********

 *年 *月 *日 (※) 、*日 (※) --時~--時  
・**********。
・**********。    

詳しくは ****


*****

☆ 第*回『花木と語らう緑の園芸教室』

*月 *日 (*) **時 ~ **時
◆テーマ◆「********」

・**********。
・**********。
◎参加費: *****円(花苗、実技資材費、飲み物代込み)
◎場所 追分コロニー/ブックカフェ及び裏庭
お問い合わせ、お申し込みは 追分コロニーさんのホームページへ








幻の雪景色

小春日和がつづいていて、この暖かさではもう冬は戻ってこないなぁと思っていた。
でも、昨夜から降り始めた重い雪が、諦めていた雪景色を連れてきた。

真っ白になった浅間山。
b0133243_20162984.jpg
雪が降るだけで、気分はウキウキ、体がウズウズする。
この景色を見せられては居ても立ってもいられない。
b0133243_20160133.jpg

カメラを持って森へ向かわずにはいられないのです。
お子ちゃまだなぁって自分でも呆れてしまう。

雪に覆われた浅間神社の境内。
b0133243_20112257.jpg

枝にのった雪がちょっと重そうな " ドウダンツツジ "。
b0133243_20113694.jpg

太陽が出てくると軽井沢の日中の気温は8度まで急上昇。
どんどん溶けて、高木の梢に乗った雪が雨のように降り注いで、キラキラ輝く。
b0133243_20114037.jpg

美しい景色だなぁって悠長にしてもいられない。
気温が一気に上がりすぎて、屋根の雪も勢いよく流れ落ちる。
b0133243_20152712.jpg

あっという間に雪が溶けていく。
b0133243_20162794.jpg

溶けた雪が、本降りの雨と同じ勢いで落ちてくる。
b0133243_20153452.jpg

雨具を着ないで林の中を歩くとビショ濡れになる。
カメラとレンズが防塵防滴仕様で良かった。

午後になると日向の雪はほとんど溶けてしまった。
今朝の雪景色はもしかして幻だったのだろうかって思えるぐらいにあっさりと消えた雪。

雲が晴れ、真っ白に雪化粧した浅間山があらわになった。
b0133243_20372517.jpg

この景色だけが今朝の雪景色が嘘でなかったと物語っている。
もう少しだけ雪景色を見ていたかったなぁ。

ほら「でも、もう少しだけこのままで!」って、
b0133243_20163274.jpg

フッキソウも雪の中から申しております(笑)。





# by eilakuyagarden | 2019-03-05 20:45 | 浅間山 | Comments(0)


永楽屋garden イベントのご案内

イベント告知など....

☆ *********

 *年 *月 *日 (※) 、*日 (※) --時~--時  
・**********。
・**********。    

詳しくは ****


*****

☆ 第*回『花木と語らう緑の園芸教室』

*月 *日 (*) **時 ~ **時
◆テーマ◆「********」

・**********。
・**********。
◎参加費: *****円(花苗、実技資材費、飲み物代込み)
◎場所 追分コロニー/ブックカフェ及び裏庭
お問い合わせ、お申し込みは 追分コロニーさんのホームページへ








たんぽぽ

" たんぽぽ " 咲く道。
b0133243_02234208.jpg

小学生の頃の記憶。
下校途中の通学路。
黄色い " たんぽぽ " の花を沢山摘んで花環をつくる女の子達。
どうやって作るんだろうって興味津々だったけど、なんか気恥かしくって聞けなかった。ほんと、どうやって作っていたんだろう?聞いておけばよかった。

周辺の住宅地の開発が進んでも、田舎の通学路っていうのは意外に姿を変えない。
まだまだ " たんぽぽ " の小径が沢山残っている。
変わってしまったのは下校中に花摘みをして遊ぶ子供たちがいない事。なんだか寂しい。

小径に咲く " たんぽぽ " 自体も昔とは変わっているのかなぁ?
軽井沢でもそうだけれども、黄色い絨毯になっている草地の " たんぽぽ " のほとんどが 西洋タンポポ になっている。一年中花を咲かせて、年中綿毛つけて種を飛ばす。とても繁殖力が強い 西洋タンポポ が、春にしか咲かない日本在来の " たんぽぽ " の居場所をどんどん奪い、交雑してハイブリッドな タンポポ が生まれていく。


春にだけ、道の小脇でポツポツ咲く黄色い " たんぽぽ " 。
日本在来の " たんぽぽ " の 奥ゆかしさ と 可憐さ がイイ!
b0133243_02234674.jpg

なんだかドキドキして花の下側のガクの部分【総苞(そうほう)】を見てみる。
外側の総苞片が下側に反り返っていたら " 西洋タンポポ " 、反り返っていなければ日本在来の " たんぽぽ " だ。
さあ、どっちだ?
b0133243_02234847.jpg

外側の総苞片が反り返っていない。これは日本在来の " たんぽぽ " だ。
外側の短い総苞片の長さが、花びらに沿った内側の長い総苞片の半分以上あるから、これは ” トウカイたんぽぽ ” かな?

咲いていた ” たんぽぽ " を裏返して、在来種か?外来種か?確認しながら歩いてみたけど、確認した ” たんぽぽ " は全て在来種だった。結構奇跡的。なんだか嬉しくなる。

昔から変わらない思い出の小径。
懐かしいこの景色も、 ” たんぽぽ " も、このまま変わらないでいて欲しいな。






# by eilakuyagarden | 2019-03-03 21:12 | 野草の暮らし | Comments(1)


永楽屋garden イベントのご案内

イベント告知など....

☆ *********

 *年 *月 *日 (※) 、*日 (※) --時~--時  
・**********。
・**********。    

詳しくは ****


*****

☆ 第*回『花木と語らう緑の園芸教室』

*月 *日 (*) **時 ~ **時
◆テーマ◆「********」

・**********。
・**********。
◎参加費: *****円(花苗、実技資材費、飲み物代込み)
◎場所 追分コロニー/ブックカフェ及び裏庭
お問い合わせ、お申し込みは 追分コロニーさんのホームページへ








あの頃のままに、満開 “ 白梅 ”

弥生(やよい)、三月。
ポカポカ陽気。

子供の頃、遠く感じた懐かしい小道。
遠い記憶を頼りにぶらり歩くと、そこにある変わら景色に笑みが溢れる。

b0133243_23184213.jpg

田畑(でんぱた)の草はら。
黒壁の蔵。
錆びたトタン屋根と無愛想な電信柱。
ありきたりな里の風景を飾る、雪のように美しい満開の " 白梅 " 。

きっと、あの時のままじゃないのだろう。
でも、記憶の中のあの頃のままな景色に心が和む。
ちょっとタイムスリップした気分。

多分、あの頃に感じた、心の中の記憶が僕の庭づくりの原点なんだ。

岐阜の春。
里の春。

もっと、もっと、いい庭を、記憶に残る景色をつくっていこう!




# by eilakuyagarden | 2019-03-01 23:37 | 木の物語 | Comments(0)


永楽屋garden イベントのご案内

イベント告知など....

☆ *********

 *年 *月 *日 (※) 、*日 (※) --時~--時  
・**********。
・**********。    

詳しくは ****


*****

☆ 第*回『花木と語らう緑の園芸教室』

*月 *日 (*) **時 ~ **時
◆テーマ◆「********」

・**********。
・**********。
◎参加費: *****円(花苗、実技資材費、飲み物代込み)
◎場所 追分コロニー/ブックカフェ及び裏庭
お問い合わせ、お申し込みは 追分コロニーさんのホームページへ








今宵の月は Super moon!

2月なのに雨。
曇り空に諦めていたけれど、未明の月は美しかった。

明るさ30%、大きさも14%増し。
今年一番の " Super moon " 。

b0133243_00485381.jpg

M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PROの望遠に1.4倍のテレコン付けて。
三脚なし、レリーズなし。
壁に片肘ついて、手持ち撮影でここまで撮れる!
OLYMPUS EM-1 mark II の強力なボディ内5軸手振れ補正のおかげだなぁ。
技術の進歩って、素晴らしい!





# by eilakuyagarden | 2019-02-20 00:57 | 息抜き | Comments(0)


永楽屋garden イベントのご案内

イベント告知など....

☆ *********

 *年 *月 *日 (※) 、*日 (※) --時~--時  
・**********。
・**********。    

詳しくは ****


*****

☆ 第*回『花木と語らう緑の園芸教室』

*月 *日 (*) **時 ~ **時
◆テーマ◆「********」

・**********。
・**********。
◎参加費: *****円(花苗、実技資材費、飲み物代込み)
◎場所 追分コロニー/ブックカフェ及び裏庭
お問い合わせ、お申し込みは 追分コロニーさんのホームページへ








歩こう、歩きつづけよう!

いつもの散歩道。
b0133243_20051953.jpg

いつもより、ゆっくり、ゆっくり歩いてみる。

いつもより、沢山の色、光が飛び込んでくる。

いつもより、沢山の草木が語りかけてくる。

あちこち足を止められて、ハハッ、前に進めない。


いつもの散歩道。
b0133243_20051682.jpg

いつもより、ゆっくり、ゆっくり歩いてみる。

いつもより、なんだか新鮮。

透明感のある、冷たい空気を思いっきり吸い込んで、さぁ歩こう。

また、歩いて行こう。

いつものように、歩きつづけよう!








# by eilakuyagarden | 2019-02-10 20:07 | 散歩道 | Comments(0)


永楽屋garden イベントのご案内

イベント告知など....

☆ *********

 *年 *月 *日 (※) 、*日 (※) --時~--時  
・**********。
・**********。    

詳しくは ****


*****

☆ 第*回『花木と語らう緑の園芸教室』

*月 *日 (*) **時 ~ **時
◆テーマ◆「********」

・**********。
・**********。
◎参加費: *****円(花苗、実技資材費、飲み物代込み)
◎場所 追分コロニー/ブックカフェ及び裏庭
お問い合わせ、お申し込みは 追分コロニーさんのホームページへ








雪を溶かす 命のあたたかさ

雪の庭はやっぱり美しい。

常緑の ” ヒメアオキ ”。
b0133243_22101592.jpg

雪の白と木の緑。そしてポッカリ空いた株元の土のクロ。
シンプルな構成で美しく輝く姿。
雪の中で見る緑は冬の楽しみの一つ。

緑を纏ったままで、厳しい寒さに耐える植物の周りは雪解けが早い。
植物の幹を中心に丸く雪が溶ける。
命のあたたかさを感じる。

雪が早く溶けるってことは、やっぱりその周りだけ温度が高いってことだ。
白い雪は太陽の光を反射してしまうからなかなか溶けない。
だけど、色の濃い植物の幹は降り注ぐ太陽光と雪の反射光の両方で暖められて、測ったことはないけれど、多分、幹の表面も中も、ほんわか暖かくなっているんだと思う。スキーに行くと雪上の日差しは厳しくて、立っているだけでも暑くって気温が低くても半袖で平気だったりする。日焼けも半端なくて顔なんて真っ黒になる。人間だってそう感じるんだもの、雪の中に生え、より雪面に近いところいる植物の幹の温度上昇なんて想像に難くない。

それに、葉がついているから陽が出れば光合成もするだろう。ということは雪の下では、根が地中からの水を吸い上げている。吸い上げた水の通り道(導管)は幹の表皮のすぐ下にあるから、吸い上げた水も結構暖かくなるはず。そんな暖かい水が植物の中を巡れば、植物のほのかな温かさで周りの空気も暖かくなるはず。だから、植物の周りだけ雪解けが早いって現象も理解できる。

外から暖められ、内からも暖められ。
雪を溶かし、この景色ができる。
b0133243_22101847.jpg

雪の中に立つ緑がみせる命のあたたかさ。

植物の力強さを感じる景色です。








# by eilakuyagarden | 2019-02-06 22:16 | 木の物語 | Comments(2)


永楽屋garden イベントのご案内

イベント告知など....

☆ *********

 *年 *月 *日 (※) 、*日 (※) --時~--時  
・**********。
・**********。    

詳しくは ****


*****

☆ 第*回『花木と語らう緑の園芸教室』

*月 *日 (*) **時 ~ **時
◆テーマ◆「********」

・**********。
・**********。
◎参加費: *****円(花苗、実技資材費、飲み物代込み)
◎場所 追分コロニー/ブックカフェ及び裏庭
お問い合わせ、お申し込みは 追分コロニーさんのホームページへ








「木草張り付く」二月

今日は「立春」。
例年のこの時期なら『立春ですが、外はまだまだ寒いですね』なんて書きたくなるほどの寒さなのですが、今日は言葉通りに春の陽気。

散歩道から望む浅間山。
b0133243_21224450.jpg
一昨日真っ白だった冬山が、あれよと言う間に春山の様相になってしまった。


もう二月。
「如月(キサラギ)」です。
” 如月 " の語源には諸説あるらしいのですが、この陽気だと " 草木の芽が張り出すと言う意味の「木草張月(きくさはりつき)」が変化した " って由来が確信をついているように思えてくる。四季の変化を敏感に捉える日本人の感性が感じられる美しい言葉です。

そうなんだよねぇ、本当に今日は歩いていて春を感じた。
もう木々が芽吹いて、野草が勘違いしてなんて思っていると、いつも普通に見ているこの景色が木々の芽吹きに見えてくる。
b0133243_21241494.jpg

遠くからみると、早春に黄色い花を咲かせるクスノキ科クロモジ属の木々の誰かかな?なんて見えたりする。そうだね、この鮮やかさなら " ダンコウバイ ” に見えてもおかしくない。

いやいや、でもちょっと早すぎです。
いくら暖かいといっても標高800m。高地の山里の2月は春の芽吹きにはまだまだ早すぎです。

じゃあ、この鮮やかな黄色の花はなに?
いえいえ、これは花じゃなくて、果実。
鮮やかな黄色の実。
近ずけば、その正体は明らかだ。
b0133243_21290227.jpg

モミジの樹に寄生した ” ヤドリギ ” の果実。そう、冬の鮮やかな果実といえばこれしか無い。

ヤドリギを知らなければその木に熟した果実にしか見えません。それほど枝いっぱいに実がついていて見応え十分。

野鳥に早く食べてと鮮やかな色でアプローチ。
b0133243_21290549.jpg

寄生木 " ヤドリギ " 。
さて、次はどの樹に宿るのだろう。

二月 ” 如月 " の由来は 「木草張月(きくさはりつき)」じゃなくて、「木草張り付く」二月なのかもしれない。

春の訪れが待ち遠しいなぁ。







# by eilakuyagarden | 2019-02-04 21:34 | 木の物語 | Comments(0)


永楽屋garden イベントのご案内

イベント告知など....

☆ *********

 *年 *月 *日 (※) 、*日 (※) --時~--時  
・**********。
・**********。    

詳しくは ****


*****

☆ 第*回『花木と語らう緑の園芸教室』

*月 *日 (*) **時 ~ **時
◆テーマ◆「********」

・**********。
・**********。
◎参加費: *****円(花苗、実技資材費、飲み物代込み)
◎場所 追分コロニー/ブックカフェ及び裏庭
お問い合わせ、お申し込みは 追分コロニーさんのホームページへ











  長野,軽井沢,岐阜 風景に溶け込む雑木の庭自然な庭造りと里山園芸
by 永楽屋garden
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
about 永楽屋garden
山野草、雑木、愛すべき日本の里山風景。そんな自然な庭を愛するあなたへ...

人と自然、植物が触れあえる“ 住まう庭づくり ”


永楽屋garden では...
そこにある自然を生かしたナチュラルガーデンのデザイン、施工、メンテナンスを行っています。

「花木と語らう緑の園芸教室」も不定期に開催。
ガーデニングの基本、お庭、植物と触れ合う楽しさをお伝えしています。


長野県, 軽井沢, 八ヶ岳, 岐阜県で主に活動していますが、ご依頼があれば日本全国どこへでも伺います。まずはご相談くださいね。

お庭造りに関するご相談
お問い合せはこちらまで

mail:
eilakuya_garden@polka.ocn.ne.jp
Tel/Fax:
0267-32-0253
Mobile:
090-2346-6877
※日中は不在にしていることが多いので、mail,Mobileでのお問い合わせが確実です。

カテゴリ
全体
永楽屋ガーデン
息抜き
里山林の庭
岐阜の庭
庭造りいろいろ
木の物語
野草の暮らし
失われゆく植物たち
インドアグリーン
浅間山
散歩道
追分宿の庭
園芸教室
大山桜を守る会
イベント
メディアなど
スタッフ募集
未分類
以前の記事
2019年 03月
2019年 02月
2019年 01月
2018年 12月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
more...
タグ
(5)
(5)
(4)
(3)
(3)
(3)
(2)
(2)
(1)
(1)
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧