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和みの庭の彩り

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立派な葉っぱの “ ホスタ ”。
剣のように細く繊細な葉っぱの “ アイリス ”。

柔らかく曲がった斑入りの照り葉は “ シロバナシラン ”。

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葉っぱを大胆に、色づかいはシンプルに、一つの品種を沢山使って... 。


和みの庭の植栽。

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こんな彩りが僕は大好きだ。
by eilakuyagarden | 2012-05-29 19:57 | 岐阜の庭 | Comments(0)


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一年後のクレマチス

一週間程前の岐阜の苗畑の様子。

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成長した花苗達がキチンと並んでおります。

これが丁度一年前の苗畑。

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できたてほやほや。まだ苗も移動できていませんでした。

この苗置き場が完成する前に樹木などを仮植えする畑の方に、ちょっと庭らしくする為にクレマチスのアーチを造りました ( 詳しくは コチラのブログへ )。
庭から堀あげて移植した2株のクレマチスの苗。
まだまだアーチを昇りきるほどにツルが伸びておらずこんな感じでした。

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あれから一年。

クレマチスはここまでアーチを昇り、

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こんなに沢山の花をつけました。

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2つのクレマチスがアーチの頂上で繋がるのもあと少し。
夏までには緑のアーチができるかなぁ。

このアーチに絡むクレマチスの一つ “ ジョセフィーヌ ” 。
八重咲きの花が咲ききるまでに2週間ぐらいかかります。
奇麗な花を長く楽しめる、僕のお気に入りの一株。


鮮やかな花色で咲き始め、

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開ききる頃にはこんな表情に変わります。

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奇麗でしょ。

このクレマチスは旧枝咲き。
岐阜なら3〜4月頃に枯れた葉を切り、ツルを奇麗に外したら、アーチにS字を繋げるように誘引して仕立て直します。こうしておけば、新しく柔らかいツルが元気に伸びてきてアーチをどんどん昇っていきます。ちょっと面倒だけど、奇麗にみせるためにぜひやってください。どう伸ばそうかなぁ〜なんて考えながらやると結構楽しいですよ。先の写真ぐらいのアーチなら1〜2時間でできると思います。


でも最初からアーチは大変だ!という方はオベリスクで挑戦してみてください。
これは一年前につくった、オベリスクを使ったクレマチスの寄せ植え。実家の玄関を飾っています。

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一年後の現在。
クレマチスはオベリスクを覆い隠すほどに成長しました。
鉢からこぼれるエリゲロンも可愛いでしょ。

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大きなアーチでなくても、クレマチスの美しさを充分に楽しむことができますよ。
(こっちの方が管理も楽ですしね)

できれば植えてすぐに一年後の状態になって欲しいのですけど、それには、ツルと根が大きく、長く成長したよほど大きな苗を植えないとまず無理です。そんなに焦って完成形をもとめないで、あせらず、気長に、クレマチスの生長を楽しみながら、2年ぐらいかけて仕立てるつもりで頑張ってみてくださいね。
by eilakuyagarden | 2012-05-28 21:23 | 岐阜の庭 | Comments(0)


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可憐
      
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“ ツバメオモト ”


可憐



by eilakuyagarden | 2012-05-27 16:25 | 野草の暮らし | Comments(0)


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“ ハルゼミ ”いきまーす !

羽化完了!

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ガンダム風に 『 “ ハルゼミ ” いきまーす ! 』
by eilakuyagarden | 2012-05-26 20:57 | 永楽屋ガーデン | Comments(0)


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源平小菊(エリゲロン)

赤く咲き始めて、白く開く。

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源平小菊( エリゲロン )の海。

猛暑の岐阜でも、極寒の軽井沢でもへっちゃら。
春から秋まで咲き続けます。

強靭で、四季咲き。しかも良く殖える。

庭一杯に広がっても構わないならばお薦めの植物ですよ。
by eilakuyagarden | 2012-05-20 21:44 | 野草の暮らし | Comments(0)


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最後の勇姿

今も変わりつづける庭の変わらぬ風景。

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“ フレンチラベンダー ”

今年も綺麗に咲きましたと言いたいけど、実はいよいよ厳しくなってきた。
小さなポット苗から10年の年月を経て大株に育った “ フレンチラベンダー ” 。

でも、それが災いした。
今年の1月〜3月の厳しい寒さと雪が古株のラベンダーにも大きなダメージを与えた。
3株が雪の重さで枝が折れて潰れ、写真のラベンダーもかなり傷ついている。
今年が見納めになると思う(多分...)。

植えてから10年。よく枯れなかったものだと思う。
毎年綺麗な花を楽しませてくれて本当にありがとう。

変わらぬ風景が一つ消えるのは哀しいけど、新しい仲間にバトンタッチ。何を植えるかはまだ考えていないけど、次の10年を楽しむために庭はまた変わっていきます。

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10年間庭を彩ってくれた “フレンチラベンダー ” の最後の勇姿です。
by eilakuyagarden | 2012-05-19 19:58 | 岐阜の庭 | Comments(0)


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10年目の岐阜の庭

小屋の入り口に腰を下ろして見る庭。

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ここから見た庭の景色が僕のお気に入り。

幾重にも折り重なった緑の中に、大きく育った銅葉のコルジリネが良いアクセントになっている。


ちょっと前なら一番奥に満開の黄モッコクバラがナイアガラの滝のように枝垂れていて、いっそう綺麗だったんだろうけど、今年は残念ながら間に合いませんでした。

満開の頃の黄モッコウバラはこんな感じだったようです。

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弟の撮影した写真を借りました。
今年は昨年以上の花つきだったようで、木の上から枝垂れる黄モッコウバラはまるで滝のようです。見たかったなぁ。


今も変わり続ける、10年目の岐阜の庭です。
by eilakuyagarden | 2012-05-18 21:11 | 岐阜の庭 | Comments(0)


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野生の“ サクラソウ ” が生きていくために

軽井沢の町花 『 サクラソウ 』。

満開。

今年も元気いっぱいに咲いている。

山地の明るい斜面や、
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明るい池の畔。
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どちらも前年の冬に綺麗に下草刈りをおこなった場所。

人間が暮らし、手を掛ける里山や庭。
明るい林床や水辺がサクラソウが暮らすのに最も適した場所だ。

自然のままの林や水辺では、周りの樹木や野草の生長に伴い、サクラソウよりもはるかに生育旺盛な植物がサクラソウに覆い被さって、大好きなお日様があたらなくなりその数を減らしてしまう。

人との適切な関わりがサクラソウの生育を左右する。

実際、僕が管理しているお庭でも、秋に下草を切り戻し、枯れ草を適当に除去するようになってから、広いお庭のあちらこちらでサクラソウが顔を出すようになった。


そして、もう一つ大事なのが、サクラソウの受粉を助ける ポリネーター(送粉昆虫類)の存在。

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サクラソウのポリネーターとして有名なのがトラマルハナバチ。近年その個体数の減少が危惧されているのだけど、軽井沢の庭ではよく見かけるハチである。軽井沢には複雑に絡み合う、豊かな生態系が残っている証拠だ。

これは、サクラソウのポリネーターの一つ 『 ハナダカハナアブ 』 。

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サクラソウの長い花筒(萼から花びらまでの部分)のなかに細長い口を伸ばして上手に蜜を吸っている。これがサクラソウのポリネーターに必須の条件である。

サクラソウの特殊な花の形によりポリネーターは限定される。そのため、数少ないポリネーター達は春一番に咲くサクラソウの蜜を独占でき、サクラソウは効率よく受粉することができる。でも、人間の乱開発などが複雑に絡み合った生態系に影響を及ぼし、その数少ないポリネーターの数が減少すればサクラソウの数も減少していく。

サクラソウの苗を沢山植えれば保護できるという単純なもので無く、同時に複雑に絡み合う生態系をも保護していくことが大事。幸い、軽井沢はまだそれらの生態系が崩れきっていない(一部、分譲住宅化している場所はすでに破壊されているけど...)。破壊される前に、今の現状を維持し、少しずつ回復できるようにしていきたいものです。

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こんなに綺麗な野生の “ サクラソウ ” 達が生きていくために。
せめて、僕の関わる庭や場所では軽井沢の豊かな自然環境が損なわれないように取り組んでいきたいな。
by eilakuyagarden | 2012-05-16 21:57 | 野草の暮らし | Comments(0)


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追分の庭畑。ようやく始動です。

5月の大型連休から二週間が過ぎて、昨日ようやく庭畑が目覚めた。

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急激に伸びはじめた雑草を刈り、ざくっと並べてあった花苗を整然と並べ直し、灌水装置をとりつけて準備完了。


先週は最低気温が氷点下になった日もあったり、いきなり夏の気温まで上昇したり、5月に入って不安定なお天気が続いていて、花苗達も弱り気味。

弱った苗を庭畑のボーダー花壇に植えて元気の回復を祈る。

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ここで元気を回復し、二回りは大きい株になった苗達は、ここからお客様の庭に旅立っていく。今やこのボーダー花壇は元気再生向上になっている。


元気な苗達は、それぞれの植物に適した環境に合わせて置いてある。ここには人工的な日よけは無いけど、庭畑の北の方は大きな木々の木陰に覆われていて丁度いい日よけとなっている。日陰が好きな植物はこちら側に置き、日向が大好きな植物は手前側にと整然と並べてあって、それぞれがどんな具合なのか見て回れるようにしてある。

そして、そんな野草達のケースのところどころに樹木の苗を置く。高木がつくる木漏れ日ほどではないが、小さな木陰が野草達にとって快適な環境をつくってくれる。

温室の中で、しっかり温度管理されて、常に快適な環境に置かれてはいない。
自然の環境の中で風雨にさらされ、その環境の中に育つ木々のつくる天然の日よけや、木と野草の苗達の助け合いが、庭畑に暮らす野草達を一層元気な苗に育ててくれる。

だから、僕の育てる苗は庭に植えても元気に育つと自負している。

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愛情こめて育てた花苗達。
早く、お客さんの庭で暮らせるといいなぁ。

追分の庭畑。ようやく始動です。
by eilakuyagarden | 2012-05-15 20:14 | 永楽屋ガーデン | Comments(0)


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満開の大ボケ

追分宿の村中線沿いにある村の古本屋 『 追分コロニー 』 さん。
その店舗の裏手にある石垣で囲まれた堀のような小さな池の辺に生える “ 木瓜(ボケ) ” が満開になった。

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池の上にまで伸びた大きなボケの枝に咲く赤花が本当に奇麗で、見事です。

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樹高は2.5〜3mほどもある。
花後につく実も巨大で “ 大ボケ ” と呼ばれている。

晩年を追分宿で過ごした 芸術家 【 河村目呂二 】 が半世紀以上前に描いた俳画に、このボケの木を描いた作品がある。その頃にはもう既にこの大きさだったみたいだから、かなり昔からこの場所で暮らしているんだよな〜。

池は江戸時代に賑わった宿場時代からあるということだから、その頃からず〜っと追分宿の歴史を見続けてきたのかもしれない。そこまでではないとしても追分宿の歴史を知る一本。また半世紀、そしてその次ぎの半世紀と生き続けて欲しいです。

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追分宿の歴史の生証人 “ 大ボケの木 ” 。 今が見頃です。

ぜひ 『 追分コロニー 』さん の裏庭のボケの木に逢いにいってみてくださいね。
by eilakuyagarden | 2012-05-14 22:29 | 追分宿の庭 | Comments(0)


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