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木の芽おこしの雨
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四月上旬の陽気。暖かい雨。

“ 木の芽おこしの雨 ”。


いつ咲いてもおかしくない程に膨らんだのは “ 木瓜(ぼけ) ” の花芽。
今にも開きそう。
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冬芽が割れはじめているのは “ シデコブシ ”。
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こちらは “ サラサドウダンツツジ ”。
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早春にいち早く花を咲かせる木々はもはや待ちきれないようです。



一方、こちらはまだまだ硬い殻に閉じこもっいる慎重派...


サクラが咲き終わった頃に咲く “ ジューンベリー ”。
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まるで鋭利な槍のような冬芽は “ ヒロハツリバナ ”。
この前、カマキリを串刺しにしていたのはこの木の芽です。
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かくかく折れた枝の節に、互い違いに芽をつける “ シラキ ”。
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若葉が開くまで、まだまだ落としません。
綺麗な枯れ葉をまとうは “ イヌブナ ” の木の芽。
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ウルトラマンに出てくる怪獣か? はたまたアメリカザリガニか?
このユニークな形をした木の芽は “ ヒトツバカエデ ”。
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季節がグッと進んだことを感じさせる暖かい雨に、硬い木の芽も確実に膨らんできました。でも 『花の開花はまだまだだねぇ〜。』って思っていたら、庭の鉢植えの梅が咲いていました。

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鮮やかな桃色の花びらを開いた、八重咲きの “ 梅 ” 。

そういえば、昨日名古屋地方気象台の梅の標本木が5〜6輪ほど花をつけ、例年より41日遅い梅の開花宣言が出されていました。我が家の標本木?も無事に開花したようです。(とわいえ、僕の管理していない鉢植えだったので、実は庭に梅の木があることを知りませんでした。お粗末...。)

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まさに “ 木の芽起こしの雨 ”ですね。
by eilakuyagarden | 2012-02-23 19:03 | 岐阜の庭 | Comments(2)


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名ばかりの “ 保存 ”にならないように
今日も岐阜の苗畑で花苗のお手入れ。
気温もぐんぐん上がり、本日の最高気温13℃。3月下旬の陽気。

お陰で作業は快調にすすみ、お昼には本日のノルマを終えることができた。
作業を前倒ししても良かったけれど、天気もいいので気晴らしに公園まで散歩することにした。

ここは、岐阜の実家から歩いて5分の 『 各務原市民公園 』 。

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何度かこのブログでも紹介したが、僕のお気に入りの場所である。

旧岐阜大学農学部の跡地 65,315㎡ を市民のセントラルパークとしてデザインされた囲いの無いオープンな公園である。
この公園をデザインしたのは、世界的な建築家 黒川紀章 氏 。

公園の一角にある看板にこの公園の特色が書かれている。

・全面芝生
・旧岐阜大学の古木を保存
・公園内外に垣根を設けず、町並みへの波及効果
・隣接する新境川桜並木との一体化

だそうである。

たしかにどれも納得だけど、僕的には、園内の多くの木がのびのび育つ場所を得ていて、とても元気よく成長しているところがこの公園の良いところだと思う。

これは、ソメイヨシノ。

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よく見てくださいね。
何をかって?

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木の下の地面です。桜の根がどこまで伸びているかわかりますか?
そうです、枝の先端のところまで木の根が伸びています。
木の根っこの先端から見てみましょうか。

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ほらこの通り。こんなに元気よく伸び伸びと伸びています。木の葉は雨を効率よく集め、根っこの上に雨露を落とすためにあんな形をしています。だから木の枝の下には同じように根っこが伸びているのが本来の木の形なんです。

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ちょうど、この写真の木の陰のように、土の中にはまるで木を逆さにしたように根が広がっているんです。自然の森ではもうちょっと木々が混み合って生えているのでここまで綺麗には広がっていませんが、これが理想的な幹と根の形なんですね。

これがこの公園の良いところです。

でも、残念なことに、一部の樹木はちょっと悲惨な目に遭っています。

例えば、これ。

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こんな大きな木なのに、根が生長できるスペースはとても狭い。
お陰で、根っこを狭いスペースの中でグルグル回すように伸ばすから、こんな感じ。

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とても厳しい状態です。

これもそう。

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これも、
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こっちもそう。

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どれも、窮屈そうで、じりじり真綿で首を絞められているような感じ。
木の悲鳴が聞こえてきます。

こんな状態では木もたまったものではありません。
だから、この状態に耐えられなくなった木は、こんな悲惨な最後を遂げています。
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木の生長にとって、根っこが如何に大事なのかを良く理解していれば、こんな風に木の根をいじめたりしないはずなのになぁ〜って思っちゃいます。

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排水路と並木の間なんて、こんな風に舗装しなくても、歩くスペースは十二分に確保されているのに...。木のためにも良くないのみならず、木の根が舗装を持ち上げるに決まっていて、もはや舗装も凸凹になっているし...。
デザインの問題か?施工業者が無知なのか?何故こんなことになったのかはわかりませんが、折角の素敵な公園なのに残念なことです。

岐阜大学のあった頃から生えている “ ツブラジイ ” の幹にはこんな看板がついていました。

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保存木。大きな木を大切に。

文句とは真逆ですなぁ...。

木を保存する。育てる。守るってどうすることなのか...。
本当に大事なことはなんなのか。

名ばかりの保存に(うたい文句に)ならないように、
木の気持ちになって、今一度よく考えて欲しい物です。
by eilakuyagarden | 2012-02-22 20:37 | 息抜き | Comments(0)


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冬の水やり
いやぁ〜、乾いてます。
カラカラに乾いてる。

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冬に植物が枯れてしまったと言う話を良く聞きます。

「どうして?」って聞くと、
『寒さにやられたみたいです(笑)。』って答が返ってくる。

でも、それってホントですか?

暖かい地方の植物や、寒さに弱い園芸種でなければ、大抵の野草は土が凍っても枯れることはありません。実際、軽井沢の地面なんて野草が植わっている深さの土はカチカチに凍ってしまうけど、植物は全く動じません。むしろ、凍って固まっていた方が枯れる心配もなくて安心かも。

じゃあ、何故枯れるのか?
一番の原因は水不足です。

寒くてなかなか植物の面倒を見る気にもならないから、ついつい水やりを忘れるちゃった。ホースの水が凍って水やりできない。
『そもそも、冬の植物は葉もなくなるから、水やりの必要なんてないんじゃないの』なんて思っている人も少なくありません。
でも、厳しい寒さの中でも植物達は根から水を吸って、翌年に備えているんです。
だから、頻度は少なくなるとしても、土の乾燥具合を見て、必ずお水を上げてくださいね。

この花苗の写真を見てください。

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とても乾燥しているように見えますよね。


でも、表土を少し除けるとすぐ下の土はまだ湿っています。

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これなら、まだ数日は大丈夫です。

こんな具合にちょっとだけ土の状態を見てあげて、植物と対話しながら水をあげてください。

できれば、晴れた日のお昼前が冬の水やりのベストタイミングです。
(土が凍っているときはそのままでも大丈夫。土が水分を含んでいるから凍る訳ですからね。土が溶けるタイミングを見計らってあげてください。)

ようは、寒さに負けず、植物と対話すれば何を欲しているかはすぐにわかりますし、そうしていれば冬に植物を枯らすなんてことはなくなりますよ。

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『そういえば最近、話していないなぁ〜』って子(植物)がいたら、明日の朝、寒さに負けないで声を掛けてあげてください。

きっと、ほほ笑み返してくれますよ。
by eilakuyagarden | 2012-02-20 21:50 | 永楽屋ガーデン | Comments(0)


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シソ科つながりだから?
雪はあっという間に消えたけど、今朝は-4℃まで冷え込んで、岐阜としては結構寒い朝となった。

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苗畑の花苗達も土がカチカチに凍っている。
厳しい環境だけど、この寒さが野草達に春の芽吹きの力を与えるのだ。

花苗達のご機嫌を伺っていたらこんな物を発見した。
マウンテンミントの茎にできた “ 霜柱 ” である。

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黒い手袋をした僕の人差し指の大きさと比べてみてください。

とっても小さな霜柱が、切り戻したマウンテンミントの茎にできているじゃないですか。これまで何度も シソ科シモバシラ属の多年草 “ シモバシラ ” の茎にできた “ 霜柱 ” のことを紹介した(これ これ )が、マウンテンミントの茎にも霜柱が出来るということは知らなかった。僕にとっては大発見である。マウンテンミントはシソ科サルビア属のハーブ。同じシソ科つながりと言うことなのだろうか?

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この茎を登る霜柱は、寒さと土の中の暖かさ、そして水分など、様々な条件が重なった時に見られる自然現象だけど、枯れた茎の表皮が縦に裂るといった植物の状態や日当たりなんかにも左右される。

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マウンテンミントのポット苗が置かれていた場所が、霜柱ができるための条件を満たしていたということも、茎を霜柱が登った一要因なのだろう。


ちなみに、庭に地植えのマウンテンミントはこんな感じ。

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ここは朝から晩まで日当たりの良い場所だから、霜柱が出来そうにない。

でも、マウンテンミントは意外に日当たりの悪い場所でも育つので、霜柱をつけさせるために、試しに日陰に植えて育ててみようかなぁ?

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朝日に当てたら、あっという間に消えてしまう “ 霜柱 ”。

いやぁ、でもおもしろい発見をしました。
寒い朝から、花苗達の様子を見にいったご褒美てとこかな。
ありがとうございました。
by eilakuyagarden | 2012-02-19 17:21 | 永楽屋ガーデン | Comments(0)


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ウキウキ、ドキドキ。
岐阜の庭がうっすら雪化粧。

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ちょっと ウキウキ。


“ スノードロップ ” も“ 雪 ”がお似合い。

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ちょっと ドキドキ。
by eilakuyagarden | 2012-02-18 21:17 | 岐阜の庭 | Comments(0)


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匠の技?
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こんなに寒いのに、まだ活動中の子がいると思ったら...。


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見事に刺さってた。

冬芽にひと突き。

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野鳥の見事な匠の技である。
by eilakuyagarden | 2012-02-17 17:01 | 永楽屋ガーデン | Comments(0)


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苔玉の育て方の一例
野草や樹木の苔玉。
よく、管理の方法について聞かれる。

『窓越しに陽の光が届く場所に置き、水やりは完全に水が無くなったらたっぷりと、液肥は程々に』
これが基本である。

失敗しながら実際にやってみるのが一番だけど、こんな感じと言うのを、僕が育てている苔玉で紹介します。

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何回かこのブログに登場している “ ツルコウジ ” のジャンボ苔玉。
苔玉の直径は15㌢。

育てはじめて確か4年だと思う。
その間、一度も苔や土を足したりしていないから苔の具合はそんなに良くないけど、今でも緑の状態を保っている。土が痩せてきているのがちょっと心配。

毎年そろそろ手直しでもと思っているけど、逆になにもせずにいて何処まで育てられるのかを実践しようと思い、敢えて手直しもせずに育てている。

水やりと春、夏、秋ぐらいに一回ずつ薄めた液肥を水の変わりにあげるくらい(本当に年に2〜3回しかあげていない)で、特別な事は何もしない。上記に書いた管理の基本だけを毎年繰り返しているだけである。

基本の管理で一番難しいのは水やりだろう。

苔玉がいつも水に浸かった状態は良くない。

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一度この写真のように、受け皿の中の水が完全に無くなり、皿の底がカラリと乾燥した状態にすることが大事。この状態で苔が水々しさを失っていないなら大丈夫。1〜2日様子を見て、苔が完全に乾いてしまう前に受け皿に水を満たす。

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受け皿の深さにもよるけど、僕の浸かっている受け皿の場合、苔が1/3ぐらい浸かるぐらいで大丈夫。余り水を入れすぎると植物にとってはよくないのでご注意を。

季節によって、夏ならちょっと多め、冬なら控えめに。水の減り具合と苔の水々しさの様子を良く観察しながら水をあげる。長期で留守にする時は多めに、毎日様子を見られるなら程々に。

ようは、苔玉の植物や苔と対話する事。

見て、感じて、聞く事。これができないと、簡単な管理方法でも植物を枯らしてしまうことになる。最低限の事以外は何もしなくていいという裏には、いつも気にかけてあげるという大前提があります。植物は生き物。犬や猫などのペットと同じ。どうかお忘れなく。


水やりしたら、こんな感じに陽が当たる場所に置いてあげてください。

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きっとあなたの苔玉も元気に育ってくれるはずです “ Let's try ! ” 。
by eilakuyagarden | 2012-02-02 19:28 | 永楽屋ガーデン | Comments(0)


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