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花弁雪
寒の戻り。

冬晴れの昨日。

寒さにキュッとしまった空気が気持ちいい。

透き通る青空と白く染まった浅間山。

やっぱり冬が好き。
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雪の今日。

白く染まった世界。

心が洗われる。

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ハラハラ舞い落ちる雪。“花弁雪”。

美しい。

この雪のように、いつかの日か幸せが舞い降りますように...。
by eilakuyagarden | 2009-03-27 23:59 | 浅間山 | Comments(0)


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無事に冬越し
さて、ちょっと前にブログで報告した、
エリナカスケードの耐寒性の話のつづきです。

そろそろ春の気配が色濃くなってきた軽井沢。
冬を乗り越えた、庭畑のエリナカスケードの現在の姿がこちら。

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葉も、蕾もすっかり茶色く変色してしまっています。

前回UPした、亀清旅館のエリナカスケードの現在の様子がこちら。

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この緑のエリナと比べれば
『やっぱり、冬の寒さにやられて枯れてしまったのか?』
といった様子に見えるのもしょうがありませんよね。

でも、よ〜く見てください。
ほら、枝には小さな新芽が沢山でています。

あっちにも、こっちにも。

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そうなんです、厳しい寒さの軽井沢の冬を生き抜くため、
庭畑のエリナカスケードは、あえて落葉性になって冬を乗り切ったんです。

厳しい状況にさらされた自分が生き抜くため、何を切って、何を残すか。
植物は自分のおかれた環境を良く見極めて、素早く、柔軟に適応しているんですね。
本当に感心します。
僕もエリナのように、しっかり生きていかないといけない。
植物達には、いつも教えられてばかりです。

さて、これでエリナの耐寒性調査は無事終了といったところかな?
ポット植えのままで、寒風にさらされた状態という非常に厳しい状況で、1年間育てたエリナカスケード。
常緑ではなくなりますが、落葉性に変身し、厳しい冬を乗り切りました。
地植えなら、冬の水切れの心配も無くなり、なんの問題も無く育てられるでしょう。

それに、雪の降らない、厳しい寒さの軽井沢で冬越しできるのならば、
本州の何処でもエリナカスケードを植栽できそうですね。

さあ次は何の植物の調査をしようかなぁ?
楽しみです。
by eilakuyagarden | 2009-03-23 22:18 | 永楽屋ガーデン | Comments(0)


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この花が咲くと
例年になく暖かい日が続いています。
軽井沢もすっかり春の陽気に包まれている。

この暖かさに誘われて、植物達も一気に動きはじめました。

毎年、この花が咲くと『春だなぁ〜』って思う。
いち早く春の訪れを告げる馴染みの野草。
コバルトブルーの小花が印象的な“オオイヌノフグリ”。

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田んぼの畦や道端に群れをなして咲きみだれる様子は、
早春のお馴染みの光景である。

だから、“オオイヌノフグリ”を日本の野草と思っている人も多いと思うが、
実はヨーロッパ原産の帰化植物なのである。

早春にいち早く咲くのも、早く種をつけて子孫を残すための高度な作戦。
生き残りをかけた熱い戦いなのである。

そんな眼で見ると、この透き通るコバルトブルーが青い炎に見えてくる。

う〜ん、春はもうすぐだ。
by eilakuyagarden | 2009-03-18 21:50 | 永楽屋ガーデン | Comments(0)


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ヤドリギ
すっかり葉が落ちた落葉樹。
見慣れた、冬の景色である。

でも、よく見ると、枝のあちらこちらに、こんもりと丸まった緑のかたまりがある。
鳥の巣にも似ているが、しっかりと緑の葉が生えている。

“あれは何?”と聞かれたりする。

あれの正体は『ヤドリギ(学名 Viscum album)』。

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クヌギ、ブナ、ケヤキ、クリ等の落葉樹の幹や枝に根を食い込ませて寄生し、水や養分を吸い取りながら育つ寄生木である。

宿主の落葉樹の葉が茂る春〜秋は、落葉樹の葉に隠れて全く姿が見えないが、
冬の落葉期には、こんもり丸い緑のかたまりがよく目立つ。

欧米では、ヤドリギは縁起の良い木とされ、クリスマスの飾りに使ったり、西洋の神話や伝承にもたびたび登場する御神木的な存在の植物だ。

「クリスマスの日に、カップルがヤドリギの下でキスをすると永遠に結ばれる」
と言われている。日本人には馴染みの無い伝承だけど、なんて素敵な言い伝えなんだろう。

たしか、2007年の夏に公開された『ハリーポッターと不死鳥の騎士団』の映画の中で、ハリーと初恋の相手のチョウがキスをするシーンで、二人の頭上に突如現れる植物が“ヤドリギ”だった。
あの映画を見ていて、ヤドリギとその伝承に気づいていた人は何人いたのかなぁ?

クリスマス、ヤドリギ、そして軽井沢。
今年こそ、ヤドリギを見つけて、永遠の愛を誓ってみては如何でしょうか。
by eilakuyagarden | 2009-03-13 21:47 | 木の物語 | Comments(2)


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紅一点
夜も明けきらぬ午前4時。
月明かりが辺りを照らしていた。

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まだ眠い眼をこすりながら軽トラックを駆って軽井沢を出発。

高速道路をひた走り、奇麗な朝日を見ながら東京のお庭に到着。

この庭のメンテナンスは毎年4月から始まる。
しかし、しっかり根付いた植物達が、春になると一斉に眠りから目覚め、
手が付けられない程に成長し、その手入れに掛りっきりになってしまう。

だから、今年はその前に、庭全体に腐葉土をマルチングすることにした。
その数150袋。
春の庭仕事始めとしては、少し過酷なウォーミングアップ。

しかも、3週間前、スキーインストラクターの仕事中に
左膝内側副側靱帯を軽く損傷し、治療中。
機動力は極めて低くなっていて、いつもより作業効率が低下する事は容易に想像できた。
ちょっとナーバスな気分で到着。

そんな、僕を迎えてくれた、紅一点“木瓜(ぼけ)”の花。

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目に飛び込んできた、鮮やかな赤い花一つで、すっかり気分は上々。
爽やかな春の気分をつれてきてくれた。
よく見ると、庭のあちこちで春の花が眼を覚ましてはじめていた。

これは“オトコヨウゾメ”の新芽。

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いつ見ても映画の「グレムリン」のように見えるのは僕だけか?
可愛い白花も少しだけ開きはじめていた。
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ちょっとフライング気味で咲いていたのは“フッキソウ”の花。

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一斉に開花すると、白い絨毯の様でとても素敵だ。

春の訪れを告げ始めた花々に夢中になり、
眠さも、怪我の事もすっかり忘れてしまいました。

おかげでメンテナンスもはかどり、
夕方18時には容易した腐葉土を全て撒き切って無事終了。
たっぷり腐葉土をマルチングされた庭はなんだかさらに元気になったようです。

紅一点の紅花に助けられた今回のメンテナンス。
素敵な春の庭仕事始めになりました。
by eilakuyagarden | 2009-03-12 17:42 | 庭造りいろいろ | Comments(0)


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いろいろ試してます
春になったり、真冬に逆戻りしたり、
忙しく表情を変える、最近の軽井沢。

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徐々に春に近づいている証拠なのだろう。
花粉の飛散も本格化していて、スキースクールでは
花粉症ブラザーズなる怪しい輩が増えてきている。

花粉症とは全く縁のない僕。
花粉症ブラザーに入れない寂しさを抱いたりもするが、これから本格化する庭仕事の事を考えれば、花粉に対するアレルギーが無い事は本当にありがたいことだ。

さて、話はガラッと変わる。
今日は亀清旅館の中庭にある『エリナカスケード』の話。

このブログでも何回か取り上げている、中国原産の常緑のツバキ。
少し枝垂れた姿と、スッとした濃い細葉が印象的なツバキ。

でも耐寒性が少し心配。
いったい何処まで大丈夫で、何処からダメなのか。
ネットで検索すると、いろいろ書かれているけれど、
実際に自分で試してみないと納得いかない。

『では、試してみましょうか!』という事で、亀清旅館の植栽に取り入れ、
寒風の当たらない場合の耐寒性を確認している。

これが、亀清旅館の“カメリア・エリナカスケード”の先週の様子。

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長野の寒さの中でも、濃い緑葉はそのままに、
落葉する事もなしに元気に育っている。

蕾も沢山ついて、早春の開花をじっと待っている。

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一方、更に厳しい環境に置いてある、追分の庭畑のエリナカスケード。
軽井沢追分の寒風にさらされた株は、葉が茶色くなり、かなり落葉している。
やはり、標高1000mの寒さと、寒風には常緑のままではいられないようだ。

しかし、僕の住む御代田のアパートにあるもう一鉢のエリナカスケードは、葉が少し赤くなっているものの、基本は緑葉でとても元気に育っている。
軒下であり、かつベランダの塀によって寒風が直接当たらないことが、追分と御代田の耐寒性の違いに影響している様に思われる。

常緑のエリナカスケード。
緑葉のまま使いたいなら、寒風は厳禁。
寒風が直接当たらないような工夫、場所で使うならば、軽井沢でも十分育てられるようだ。

さらに、落葉性になってもいいなら、結構軽井沢でも地植えできるのかも?
最終的な結果は、春の開花が終わってから、またレポートしたいと思います。

自分でやらないと分らない事、
いろいろ試して、経験して、楽しんでみましょう。
by eilakuyagarden | 2009-03-06 23:51 | 里山林の庭 | Comments(0)


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木草弥生月
早いもので、今日から3月。
3月の異称は『弥生(やよい)』。
『弥(いや)』は“ますます”とか“いよいよ”ということだから、
弥生とは、草木の新芽が芽吹き、花開く準備を始める月ということだ。

先日、亀清旅館に昨年植栽した植物達のご機嫌伺いにでかけた。

赤松の枯れ葉に埋め尽くされた中庭。
茶色の絨毯の中に、常緑の植物の緑がとても美しく浮かんでいた。

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日陰でも大丈夫な常緑の植物達。
“フッキソウ”、“リョウメンシダ”、“イノデシダ”、“ヤブラン”に“アオキ”。
どれも、この場所が気に入ったと見えて、冬まっただ中の庭で元気に葉を広げ、
暗くなりがちな、赤松の木の下を、明るく演出してくれる。
頼もしい奴らである。

そして、春待ちの庭では、やはり確実に春の訪れの知らせがきている。

花を咲かせ、庭に春の気配を運んでくれるているのは
“ヘレボルス ハイブリット”の薄いピンクの花。
“クリスマスローズ”といった方が分る人が多いかも?

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この株は、僕の岐阜の実家でこぼれ種から育てたクリスマスローズ。
鉢あげから3年でやっと開花。
親株はもっと濃い赤紫だったから、
隣にあった“ヘレボルス リウィドゥス ”との交雑種かもしれない。

こちらの株は親株に近い色の蕾をあげていた。

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ヘレボルスは、洋風、和風、どちらの庭にも調和する素敵な植物。
僕の大好きな草花のひとつ。

亀清に植栽したヘレボルスは、この庭がすっかり気に入ったみたいで、可愛い花を咲かせてくれた。待ちに待った開花だ。本当に嬉しくなる。

そして、赤松の株元には、松の枯れ葉を押しのけて、新芽が芽吹いていた。

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これは、赤松の幹に誘引しようと植えた“センニンソウ(仙人草、学名 Clematis terniflora)”。
日本各地の山野に自生する、原種のクレマチス。

昨年は開花する前に地上部が枯れてしまったが、もうしっかり根付いたはず。
夏前には、きっと、赤松の幹の周りが、仙人がひげをたくわえたような感じの白い小さな花で覆われるんじゃないかなぁ〜。
楽しみに待つとしましょう。

3月の異称は『弥生』。
『木草弥生月』が変化したという説もある。

草木が元気に芽を出し、花を咲かせる季節の到来。
そんな草木のパワーをもらい、僕も元気に次の一歩を踏み出さないと。
負けてなんかいられない。
by eilakuyagarden | 2009-03-01 22:55 | 里山林の庭 | Comments(0)


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  長野,軽井沢,岐阜 風景に溶け込む雑木の庭自然な庭造りと里山園芸
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永楽屋garden では...
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長野県, 軽井沢, 八ヶ岳, 岐阜県で主に活動していますが、ご依頼があれば日本全国どこへでも伺います。まずはご相談くださいね。

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