カテゴリ:息抜き( 99 )


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嵐のあとには...
今日の夕立は凄かった。
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台風のような暴風と大雨。そして雷。
夕立というより嵐。壁が揺れ、雷の地響きがする。怖い。十数分間の出来事。
いきなり、さっきのは何?て言うぐらい、スッと静かになり、青空がのぞく。
ちょっと外に出てみた。
一瞬にして川となった道路には、畑や林から流れ出した土砂が堆積している。
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もうすぐ収穫を迎えるトウモロコシもことごとく倒されていた。
雨が空気中のホコリを奇麗に洗い流したおかげで、遥か南の八ヶ岳が透き通るように美しい。こんな奇麗な景色は久しぶりだ。
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見回せば東の空には大きな虹がうかんでいる。しかも二重。とくした気分。
虹をみると、虹のはじまる場所をさがしてみたい衝動に駆られるのは僕だけだろうか。いくら追いかけても届かないのだけど...。
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ふと振り返ると、西の空には沈む太陽と奇麗な夕焼け。
嵐がくれた沢山の贈り物。しっかり受け取りました。
by eilakuyagarden | 2008-07-27 22:50 | 息抜き | Comments(0)


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夕立のあとはバジルの香り
青空を覆う黒い雲。気温が下がってくると、いきなりの激しい雷雨がやってくる。
夕方になると訪れる、夕立。とても夏らしいお天気だ。
この数分間の出来事が、土や空気を冷やし、爽やかな風をはこんでくれる。
窓際にたってみる。気持ちいい。
雨の香りに混じって、ほのかなハーブの香りがする。

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ベランダのバジルの清涼感ある香りが漂っている。葉もなんとなく艶やかだ。
パスタ大好きな“パスタ人”の僕にとって、バジルは欠かせない食材。
毎年、種から育てている。育てやすいし、使ってもすぐわき芽が育つから、数株育てておけば秋までバジルを買うことはない。沢山つくって、摘みたてのフレッシュな葉をそのまま冷凍保存しておけば、冬でも使える。
オリーブオイルにつけ込んでおいてもいい。香りがうつったバジルオイルはいろんな料理にとても重宝する。
とわいえ、やっぱり摘みてのバジルは香りはたまらない。

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ざっくり切ったトマトとニンニクオイルたっぷりのトマトソースに、手でちぎった積みたてバジルと冷たいパスタをくわえ、ざっくり和えれば“冷たいトマトスパゲティ”のでき上がり。夏に欠かせない定番メニュー。
有機栽培の庭畑のトマトとともに、今年の夏も大活躍しそうなバジルである。
by eilakuyagarden | 2008-07-25 23:08 | 息抜き | Comments(0)


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ひぐらし
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風に揺れるガウラ。軽井沢もすっかり夏になった。
とわいえ、日陰に入れば涼しく、日中でも扇風機だけで涼をとれる。
夜になれば気温も20℃以下になり、窓全開では寒い。
寝る時は扇風機もつけず、ほんの少しだけ窓を開けていれば心地良く寝られる。
実家の岐阜や、昨年住んでいた東京では考えられないことだ。
でも、子供の頃の岐阜では、夜になればぐっと気温が下がり、エアコンなんて必要なかった。明け方には、寒く感じる日もあった。
日中でも、太陽が真上にあがるまでは、家の陰に入っている2階のベランダに机を出し、兄弟3人で夏休みの宿題をしていたっけ。スイカや、麦茶なんかも、外の水道で冷やせば随分冷たくなった。朝9時には30℃を越えてしまう今の岐阜では、とても考えられないことである。
気温の上昇が、ゆっくりと確実に地球環境を変化させている。怖くなる。

夕方の天気予報。今日の岐阜の最高気温は37℃だそうだ。聞くだけで暑い。
外では“カナカナカナ”とひぐらしの声。
また、一日が終わる。
by eilakuyagarden | 2008-07-19 19:49 | 息抜き | Comments(0)


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青よりも“蒼”
ふと気づくと、日が沈むのが随分遅くなった。
夜7時を過ぎても浅間山の稜線がはっきりと見える。
薄いブルーだった。
そういえば、イギリスの夜空は透き通った濃い青色が美しかった。
青というより“蒼”。
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イギリス“バース”の夜空。夜10時なのにこんなに明るい。
日本のようにいつまでも開いている店も無く、夜になればわずかな街灯が街を照らしていた。美しい夜の景色。
そういえば、子供の頃、宵の明星の浮かぶ夜空をよく見にいった。
水がはられた田んぼからみる、伊吹山越しの夜空。
夕焼けの紅から徐々に蒼く変化する夜空は、本当に美しかった。
目の奥に刻まれた蒼の記憶。忘れられない色。
by eilakuyagarden | 2008-07-07 01:44 | 息抜き | Comments(0)


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ピンぼけ
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最近、体調も、思考も、気分も写真みたいにピンぼけ。
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でも、部屋のカラテアの葉の縞模様は、暑くなってからますます生育旺盛で、
色艶ともに、はっきり、クっきりしてきた。
僕も負けずにすっきり、クっきりしなければ。
by eilakuyagarden | 2008-07-07 01:41 | 息抜き | Comments(0)


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神楽坂
仕事で東京に行った翌日、神楽坂を散歩した。
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車では何度か通った事があるけど、歩くのは初めて。路地裏に入ると、迷路のような狭い路地がつづいている。石畳と壁、そして狭い空間にさりげなくしつらえたの緑。東京の真ん中にいるとは思えない静けさ。とても気持ちのよい時間。
田舎にいると緑がいっぱいのためか、あまり緑や木陰のありがたさを感じないが、東京に来ると緑の大切さを逆に強く実感できる。見せ方も上手いし、田舎の町中よりも奇麗かもしれない。
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自販機だって周りの色に染められ、町並みに溶け込むような細やかな工夫が見られる。神楽坂だからかもしれないが、こんな心遣いが粋だなって思う。田舎の人も学ぶべきところが多い気がした。
そろそろ帰ろうと思った時、一軒の花屋を発見した。
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残念ながら休みだったが、お店の回りの飾り方がさすがだ。鉢植えばかりだけど、無造作に置かれているようで、そうでない見せ方がいい。陶器鉢と鉢受けの大きさも、ちょうど良い組み合わせのものだけでなく、低い鉢、高い鉢、小さい鉢に大きな受け皿を組み合わせてあったりして、空間とリズムを微妙に変えている。上手いなぁ。隙間のあいた木製の古い引き戸を囲むような緑達。狭い空間も見せ方しだいで、こんなに素敵な場所になる。真似したい見せ方です。
神楽坂。また、ゆっくり歩いてみたいな。
by eilakuyagarden | 2008-05-27 22:20 | 息抜き | Comments(0)


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ふと気になった
昨夜、何故か実家にいる猫の年齢が気になった。
猫の年齢を人間に換算すると何歳なんだろう?調べてみた。

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これが、岐阜の実家に住む猫。ラッキー。オッドアイの目を持つ、トルコ猫(獣医さん曰くの話である)。性別は♂(オス)、年齢12歳くらいのはず。
人間の年齢に換算すると60〜70歳くらいになるという。長寿である。

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こちらは、信濃追分駅の駅舎産まれの黒猫。マチコ。生粋の日本猫。♀(メス)、2008年3月10日生まれだからまだ生まれて2ヶ月。
でも、人間の年齢に換算すると、もう5歳。生育が早いはずである。

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ちなみに、こちらは追分の庭畑で植物と戯れる僕。人間。♂、40歳。まだまだ、若い(つもり)です。

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これは、屋久島の樹海の中で生まれたばかりの命。樹木。品種不明。推定年齢2〜3歳。老いて朽ち果て、苔むした古木を苗床にして生まれた命。これから何年生きていくのだろう。

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そして、同じ屋久島で生き続ける屋久杉の長“縄文杉”。樹形が縄文土器に似ているから縄文杉というそうです。縄文時代から生きているから縄文杉というのかと思っていました。その推定樹齢は7200年だとか、4000年をさかのぼらず、せいぜい2000〜3000年だと諸説あるそうですが、いずれにしてもすごい。1000年前の日本は平安時代、2000年前なら縄文後期から弥生時代。その遥か昔、日本に文明が生まれる前から生き続けている縄文杉。神々しいその姿に地球の歴史を感じます。
その地球の年齢は42億〜45億歳だ。そんな地球に生まれた多くの命。
大きくても、小さくても、長くても、短くても命の重さ、尊さは同じ。
軽々しく奪われる多くの命。もっと大切にしていきたいものである。
by eilakuyagarden | 2008-05-16 00:16 | 息抜き | Comments(0)


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山歩き
黒姫山の山懐に山菜採りに出かけた。

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人気のない山里に出かけるのは久しぶりだ。自然豊かな山懐にはいると、新緑が眩しい。山菜採りもそっちのけで、唐松、白樺の芽吹きに目がいってしまう。
庭も自然の一部と思っているから、森の景観、樹木の重なり、自生する山野草の群落が、僕の庭造りのお手本だ。自然豊かな森を歩くと、沢山の刺激をうける。

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これは、キクザキイチゲ。キンポウゲ科イチリンソウ属の多年草。小さい紫がかった薄いブルーの花がとても可憐です。

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こちらは、エンレイソウ。ユリ科エンレイソウ属の多年草。普通、山地の少し湿った林の中に群生していますが、この株は、砕石の混じった山道の脇に生えていました。山野草って結構丈夫で、厳しい環境の中でも育つんですよ。その他にも、イチヤクソウやショウジョウバカマ、リョウメンシダの群落、ウバユリにナルコユリ等々、沢山の植物が自生していました。
そうだ、山菜採りに来てたので、山菜も紹介。

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これは、コゴミ(クサソテツ)。山菜として採るのは、葉が開く前のもの。黄緑色の新芽が、暗い庭ではとても美しく、ナチュラルな庭造りのグラウンドカバーによく使います。さっと湯がいて、マヨネーズで食べると、とても美味しい。天ぷらもいいなぁ。

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これは、山ウド。春の若芽がとても美味。小さいポンポンの様な花がボール状に集まって咲く様子も結構可愛いんだけど、大きくなると「ウドの大木」の言葉通りに雑草扱いされてしまいます。他にも、コシアブラ、タラの芽、フキノトウ、ヨモギ、ワラビ等、大収穫でした。

山菜採りも一段落し、山道を更に進んだところでフッと視界が開けます。そこに、大きな山桜が咲いていた。

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少し濃いピンク色の花が、残雪の残る黒姫山に溶け込んでいる。
今年も沢山の桜を見たけど、人知れず咲く桜の美しさは、里のどの桜よりも生命力にあふれ、美しく感じた。やっぱり、僕の庭造りの原点は、この風景だなぁって思わせられる景色だった。これからも、沢山の原風景を見て、自分の庭造りに生かしていきたい。
by eilakuyagarden | 2008-05-06 19:19 | 息抜き | Comments(0)


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あぜ道の記憶
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昔の写真を整理していたら、イギリスを車で旅した時の大好きな景色に手が止まった。イギリスで一番奇麗な村“コッツウォルズ”の田舎道。草木の緑と土の道、古ぼけた石壁が見事に調和した景色。この先に何があるのかなぁ?あの森の先はどうなっているんだろう?そこに立っているだけでワクワクしてくる。
こんな、風景が、今でもイギリスのあちこちにたくさん残っている。素敵だ。

僕が子供の頃、まだ、便利さばかりを追い求めていない日本でも、少し町外れに行けば田んぼの中を遠くに続く土のあぜ道がたくさんあった。
長野に来て、そんな沢山の懐かしい風景に出会う。

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田んぼのあぜ道。土、草の匂いのする田舎道。
子供の頃は、祖父の後ろをてくてくと歩き、畑に、田んぼに行ったものだ。
春になれば、あぜ道には、タンポポ、つくし、よもぎ、フキにオオイヌノフグリが生え、田んぼはレンゲの花でピンクに染まっていた。
長野には、そんな懐かしい景色が沢山残っている。
都会が便利さと引き換えに無くしてしまった、豊かな自然。
これからも、残して行かなければ行けない大切な風景。
庭づくりを通して、そんな自然の素晴らしさ、大切さ、儚さをこれからも多くの人々に伝えていきたい。
by eilakuyagarden | 2008-04-14 13:56 | 息抜き | Comments(0)


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  長野,軽井沢,岐阜 風景に溶け込む雑木の庭自然な庭造りと里山園芸
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