カテゴリ:庭造りいろいろ( 16 )


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お待たせしました
青空が戻り、夏の日差しと暑さが戻ってきました。
セミの鳴き声もようやく聴こえはじめ、いよいよ夏本番ですね。


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昨日は、久々に軽井沢を離れてのお仕事。向かったのは、軽井沢よりもさらに標高の高い、白樺高原の女神湖近くのT様の別荘。

女神湖は赤沼平の湿地をせき止めて造った人造湖。湖の向こうに見えるのは女の神山と呼ばれる蓼科山。白樺高原は軽井沢と八ヶ岳の中間のような環境で、とても爽やかな空気に包まれた素敵な場所。


ちょっと夏バテ気味で家を出たのですが、高原に続く道を昇っていくに従って、気持ちの良い空気と景色がどんどん僕の元気を回復してくれます。お客様のお宅に到着するころには朝の疲れがウソのように吹き飛び “ 絶好調 ” 。やはり、僕の元気の源は自然のパワーのようです。

以前のブログで紹介した “ ヒロハツリバナ ” の苗木。
この苗木を探すきっかけになったのが、T様ご夫妻でした。

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先月、樹高6㍍ぐらいのヒロハツリバナの苗を馴染みの苗圃で見つけた後、同じ圃場内で、頼まれていた2〜2.5㍍ぐらいの苗木がみつかりました。仕入れを頼まれてから一年半。お客様にとって待望の一本をお庭に植え込みに行きました。


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ナナカマド、シラカバ、コナシ、シャラなど、大きく育った木々の木漏れ日が本当に気持ちのいいお庭。この優しい日差しのお庭は、沢山の山野草にとってまさに楽園。空間、光と陰、木と野草、庭と人の関わり。全てが上手くバランスし、成熟した素敵な野草のお庭です。

そして、一番感動したのがこの庭の 『 土 』 。

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植え穴を空けようとスコップを突き刺すと、抵抗も無くスッと入っていきます。掘り上げた土はコロコロの小さな丸い塊で、握ればギュッと固まり、突けばはらりと崩れてコロコロの塊に解けます。団粒構造の理想の土。こんなに良い庭土は、苗木を仕入れる波田町の苗圃や岐阜の実家のボーダー花壇の土以外にはこのお庭だけ。

あまりに良い土に興奮してしまい、お客様をモデルに土を撮影。

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土の良さが伝わりますかねぇ?

こんな土なら、土壌改良の必要も要りません。
土壌の微生物や小動物の餌になる腐葉土だけを植え穴の底土と掘り上げた土にたっぷり混ぜて準備完了。

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後は、ヒロハツリバナをこの場所に植えるだけ。

お客様に見てもらいながら、お好みの方向に木の顔を向け、土を戻し、土が苗木の根鉢のすき間にしっかり入るように水決めして植えます。最後に残った腐葉土を株元にたっぷりまいて作業終了。

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待望のヒロハツリバナが遂にお客様のお庭に仲間入りです。

本当にお待たせしました。

お客様にはとても喜んでいただき、満面の笑顔でヒロハツリバナを迎え入れてくれました。お客様のその笑顔。僕も一年半かけて探したかいがありました。

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木々に囲まれた庭の中で、陽の光がスポットライトのように “ ヒロハツリバナ ”を照らし出しています。

まだ、よそよそしい感じの新しい住人も、すぐにこの庭の家族となり、庭の景色をつくっていくことでしょう。木の生長が本当に楽しみです。
by eilakuyagarden | 2011-07-24 20:22 | 庭造りいろいろ | Comments(0)


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マムシグサ
昨日のブログの蛇つながりで、今日の話題は“マムシグサ”。

トリアシショウマ、ガマズミ、野バラなど、
白い花の植物が林の中で奇麗な姿を見せていることを昨日のお話ししました。

しかし、書いてからハッと気づきました。
目立たない色だけど、個性的な姿がその存在をしっかり主張している植物のことを。

蛇が鎌首を持ち上げているような独特の姿が特徴的な “マムシグサ”。

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蛇の頭のように見える部分は、実は葉っぱ(仏炎苞と言います)。
基部に本当の花がついた柱状の花序(肉穂花序)を包むように巻いていて、
その先端部分は前に垂れて、まるで花のための雨よけのようです。

この仏炎苞には縞模様が入り、緑のものと濃い紫のものが混在します。

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その株元では“ヘビイチゴ”が赤い果実を沢山実らせていました。
本当にヘビが食べるのでしょうか?見たこと無いので分かりません。
でも、マムシグサはマムシが居るようなジメッと湿った少し暗い場所に生えていますから、ヘビが株元を覆う美味しいデザートを食べに来てもおかしくないですね。
あ〜、昨日のヤマカカシを思い出しちゃうな〜。
ちょっと身震いしちゃいました。


なんだか、毒々しい感じのマムシグサなんですけど、
中にはこんな奇麗な株もあるんですよ。

これは今日メンテナンスに行ったお客様の庭で見つけた、斑入りの “マムシグサ”。

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明るい小川沿い。ミソハギが群生する中にポツンと一株。
明るい黄緑の葉に、白い斑が入りとても奇麗です。

同じマムシグサでも、こんなに明るい所に生えていると、全く違ったものに見えますよね。

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マムシグサには、ちょっと面白い特徴があって、
株の大きさで性転換するんです。
株が大きくなると雄→雌に変わるんです。

やっぱり植物の世界でも、女性は強いんだなぁ〜。
by eilakuyagarden | 2010-06-29 22:26 | 庭造りいろいろ | Comments(0)


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見えてくるもの
庭造りをする時、僕は庭を歩く道を必ず提案します。

庭と仲良くするため、庭の植物と触れ合うため。
庭を巡る道は、庭とそこに住む人の距離を近くしてくれるから。

近くなれば、今まで見えなかったものが見えてくる。
単なる草にしか見えなかった植物の中に、沢山の宝物がみつかる。

そんな、見えてきた宝物の一つ “ササバギンラン”。

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似たような草姿で、花色が黄色いのがキンランで、白花がギンラン。
ギンランは、花が葉よりも高く伸びて咲きますが、
ササバギンランは葉が花よりも高く伸びる特徴があります。

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山地の林の中に生える多年草。
草丈も30cmぐらいしかありませんから、林の中では周りの草に隠れてしまい、遠くから庭を眺めていては、なかなか見つけられません。

でも、庭に道ができれば、そんな植物達との距離がググッと近くなります。
恥ずかしがって隠れていた草花が顔を見せてくれます。

ほら、“ササバギンラン”の顔を見てあげてください。

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なかなか愛らしいでしょ。

お庭を造るなら、絶対に庭を巡る道を造って欲しい。
素敵な何かが、きっと見えてくるから....。
by eilakuyagarden | 2010-06-22 22:26 | 庭造りいろいろ | Comments(0)


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紅一点
夜も明けきらぬ午前4時。
月明かりが辺りを照らしていた。

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まだ眠い眼をこすりながら軽トラックを駆って軽井沢を出発。

高速道路をひた走り、奇麗な朝日を見ながら東京のお庭に到着。

この庭のメンテナンスは毎年4月から始まる。
しかし、しっかり根付いた植物達が、春になると一斉に眠りから目覚め、
手が付けられない程に成長し、その手入れに掛りっきりになってしまう。

だから、今年はその前に、庭全体に腐葉土をマルチングすることにした。
その数150袋。
春の庭仕事始めとしては、少し過酷なウォーミングアップ。

しかも、3週間前、スキーインストラクターの仕事中に
左膝内側副側靱帯を軽く損傷し、治療中。
機動力は極めて低くなっていて、いつもより作業効率が低下する事は容易に想像できた。
ちょっとナーバスな気分で到着。

そんな、僕を迎えてくれた、紅一点“木瓜(ぼけ)”の花。

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目に飛び込んできた、鮮やかな赤い花一つで、すっかり気分は上々。
爽やかな春の気分をつれてきてくれた。
よく見ると、庭のあちこちで春の花が眼を覚ましてはじめていた。

これは“オトコヨウゾメ”の新芽。

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いつ見ても映画の「グレムリン」のように見えるのは僕だけか?
可愛い白花も少しだけ開きはじめていた。
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ちょっとフライング気味で咲いていたのは“フッキソウ”の花。

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一斉に開花すると、白い絨毯の様でとても素敵だ。

春の訪れを告げ始めた花々に夢中になり、
眠さも、怪我の事もすっかり忘れてしまいました。

おかげでメンテナンスもはかどり、
夕方18時には容易した腐葉土を全て撒き切って無事終了。
たっぷり腐葉土をマルチングされた庭はなんだかさらに元気になったようです。

紅一点の紅花に助けられた今回のメンテナンス。
素敵な春の庭仕事始めになりました。
by eilakuyagarden | 2009-03-12 17:42 | 庭造りいろいろ | Comments(0)


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つれづれ
昨夜、無事に岐阜から長野に戻って来た。
中央道の小牧東ICから岡谷ICまで高速を使い、そこから新和田トンネル有料道路を越えて佐久に抜ける。トンネルを抜けたら、道路の路側にうっすら雪が積もっていた。
ノーマルタイヤだったから結構緊張する坂道の下りとなったが、何とか問題なく降りることができた。所要時間は約4時間、走行距離は330km。軽トラックでゆっくり、のんびりの移動だけど、結構早く到着した。

さすがに、軽井沢は寒い。今日は冷たい北風も吹いていたから、より寒く感じる。
この一週間ですっかり冬になってしまった。庭畑の植物も突然の寒さに凍えていた。
霜柱で土が盛り上がった形跡も見られる。お隣の家の陰に入る部分は、昼になっても土が凍っていた。

花苗が無事な事を確認し、足早にお客様のお宅へ打ち合わせに向かう。
寒い中、一緒にお庭の様子を見ながら、お客様の希望をヒヤリング。
来年の庭造りが楽しみになって来た。

寒い寒いと言いながら戻って来ると、部屋の中が以外に暖かくてホッとする。

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5〜6年前にハマっていた多肉植物の寄せ植えが岐阜の実家には沢山あって、何もしていないが大きく育ち増殖していた。
久々に多肉の寄せ植えがつくりたくなり、鉢からこぼれ、ちぎれ落ちていた子株を集めて、サボテンと一緒に寄せ植えにした。
昨日持って来た岐阜育ちの多肉植物達も、部屋の暖かさにホッとしているようだ。

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水滴を載せた姿がキュートでしょ。

愛らしくて憎めない奴らである。

なんだかあっという間に過ぎた一日だったなぁ。
by eilakuyagarden | 2008-11-21 22:57 | 庭造りいろいろ | Comments(0)


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よみがえれ
すっかり寒くなった軽井沢では、唐松の黄葉が一段と鮮やかなってきた。過ぎ去る季節を憂いでいるのだろうか?ハラハラ落ちる唐松の葉はなんとも物寂しげである。
そんな寒さの中、今日は樹高15mのクリの木を切った。

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新しいお客様の庭造りの初仕事。それが、弱ってしまったクリの木を切って更新する作業。といっても、大きな木を切った経験の無い僕には、とても危険な作業である。
そこで、知り合いにこの道50年のベテランさんを紹介してもらい、助っ人をお願いした。

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とてもおしゃべり好きなおじさんは、いろんな話をしながら、着実に仕事を進めていく。見逃すまい、聞き逃すまいとついていくのに必至な僕。

70歳を超えているとは思えない程の身軽さと、手際の良さで、はしごを掛け、紐をかけたチェーンソウを袈裟懸けに担ぎ、どんどん高い木に登っていき次から次へと枝を落とす。まるで、切る木を手なずけて、気持ち良さそうに散髪してあげてるようでもあった。

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狙った位置に確実に太い枝を落とし、ついにクリの木は地面にひれ伏した。
見事としか言いようが無い。

その後、持参したチェーンソウの使い方を教えてもらい、倒した木を短く切断。これが以外に難しい。

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切っている木にチェーンソウを何回挟まれただろう。チェーンソウの使い方と木の切り方にやっと慣れてきたころに、全ての切断作業が終了。
あまり細かくは切らないで、とりあえず運べる長さに切断した。
太めなものは庭畑に運び、細い枝や腐った部分は、軽井沢町の貯木場に運んで処分。

クリの木のなくなった別荘の入り口付近はとても明るくなった。

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奇麗に残した切り株からは、新しい芽が勢いよく出て来て、きっと元気なクリの木によみがえってくれる事だろう。昔の人は、こうやって木を切り、利用し、林を再生させながら守って来たんだなぁ。

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今日の仕事を終えた伐採道具達の勇姿。なんだか誇らしげに見えませんか。
この相棒達のおかげで、今日も怪我なく無事に作業を完了することができました。
お疲れさまでした。
by eilakuyagarden | 2008-11-12 00:22 | 庭造りいろいろ | Comments(0)


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